いろは 伊呂波 IROHA

和漢洋朗詠集   波江究一 字數歌之頁 Trilingual Recitation of Nipponese,Chinese and English
開設 太陰太陽暦平成甲申六月四日 グレゴリオ暦2004/7/20
寸言  人類言語中に於ける日本語の位置付けを確認する頁。
This blog was established in order to check positioning of Japanese under human-beings language.

 

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「新年」を迎へて誰しも覚悟を新たにしてゐるでらうところへ野暮申すやうながら、ツイタチといひツゴモリといふは月が姿を隠し、月が姿を見せ始める日をいふのである。まして何月何日とは月の公転周期の中の第何日の義であり、明治改暦以後のグレゴリオ暦の蔓延は日本語の語
■冬至説の原点■ 真理は、その時々の言葉で表現するだけで変わらないものですが、論理は時代の中で変化するものです。 東洋の占いは、時の流れを六十干支に混流し、その中で気の流れを読む技法であります。
■古代の暦 殷の時代に出来あがった六十干支の暦は年と日にちのみに割り振られ、月は1年のうちの時を知るためにのみ存在したようであります。 古代、年の始まりをどこにするかいろいろ紆余曲折があったと思われます。
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