セラミックチップのチラシは数年前から配布し、ホームページには販売開始後しばらくしてから書き込んでいる。ところが、9月22日不当景品表示法違反の疑いがあると
電話があってから、1月以上になるがそれから全く音無だ。あの電話は何だったのだろうと不信感を持つ。県外の七つの名前を持つ男性の申し出によるものだろうが、来ないのは職務怠慢ではなかろうか。
山口市から柳井まで2時間かからない、電話で話を聞いただけでは担当職員本人は確認できない。(環境保険課の職員は写真まで撮って帰っているが)不当景品表示法に抵触しないと認めることに不都合はないはずだ。
私とすれば県から不当景品表示法違反に当たらないというお墨付きを1日も早く貰いたいが、その可能性はゼロに近い。
洗剤なしで洗濯でき、車の燃費も上がる。痛みも半数以上の人が1分以内に取れる等を認めたら大変なことになる。洗剤は売れなくなり、ガソリン等の売り上げは約2割減る。
山口県もご多分に漏れず借金まみれだ。公用車に使えばかなり経費が浮くのだがそれもやらない。試すと言えば貸しても良いのだが、期待する方が無理だろう。山口国体も近いが選手全員が使えば、10位位は成績が上がる。
セラミックチップの効果をこちらの映像でもご覧下さい。