三菱商事証券
ランド円
16.90@10万単位(149995)平均単価15.400(2006.8.15)
1日のスワップ380円
セン短
ランド円
15.77@ 1万単位( 12747)平均単価14.495(2006.11.02)
15.74@ 1万単位( 12747)平均単価14.465(2006.11.03)
16.30@ 1万単位( 12003)平均単価15.100(2006.11.27)
16.79@ 5万単位( 57215)平均単価15.646(2006.12.13)
16.82@ 5万単位( 57215)平均単価15.676(2006.12.13)
16.91@ 7万単位( 77070)平均単価15.809(2006.12.21)
16.90@ 5万単位( 55050)平均単価15.799(2006.12.21)
16.94@ 2万単位( 21944)平均単価15.843(2006.12.22)
トータル
16.76@27万単位(270108)平均単価15.627
1日のスワップ39円×27枚=1053円
アトランテイック・トレード
ランド円
15.7697@2枚(3770)
15.7078@2枚(3770)
15.9126@1枚(1003)
15.9046@1枚(1003)
15.7336@1枚(1003)
15.8517@1枚( 886)
15.8635@1枚( 886)
15.9163@1枚( 662)
トータル
15.8137@10枚(12983)平均単価15.6839
1日のスワップ35円×10枚=350円
MJ スポットボード
ランド円
15.9687@1枚( 744)
15.9778@1枚( 744)
16.1709@1枚( 783)
15.9838@1枚( 939)
15.9331@1枚(1095)
15.9727@1枚(1212)
16.0700@1枚(2057)
16.1251@1枚(2057)
16.1800@1枚(2057)
16.2294@1枚(2057)
トータル
16.0612@10枚(13745)平均単価15.9238
1日のスワップ34円×10枚=340円
EUR/ZAR
9.6602@1枚(14843)
9.6225@1枚(30832)
トータル
9.6414@2枚(45675)平均単価9.7745
1日のスワップ206円×2枚=412円
新日本通商
ランド円
16.875@10万単位(46600)平均単価16.409
1日のスワップ370円
JNS メイン
ランド円
16.4080@5万単位 スワップ41円×5枚=205円
CHF/ZAR
5.84789@3万単位 スワップ197円×3枚=591円
EUR/ZAR
9.86833@1万単位 スワップ262円
1日のスワップ1058円
外コム
ランド円16.52@1万単位(2215)平均単価16.2985
1日のスワップ39円
マネパ
ランド円
16.23@1枚(10142)
15.67@1枚( 1735)
トータル
15.95@2枚(11877)平均単価15.356
1日のスワップ38円×2枚=78円
トータル
ランド円
16.5264@75枚(507523)平均単価15.8497
1日のスワップ2815円
その他のランドのスワップ1265円 トータル4080円
前回9/2の1カ月前集計した時は以下のようになっていました。
トータル
ランド円
16.6837@112枚(539789)平均単価16.20
1日のスワップ4258円
その他のランドのスワップ1349円 トータル5607円
平均単価16.20@112枚だったのが15.8497@75枚になりました。
この1カ月間で円安に振れたおかげでスリム化して平均単価もだいぶ下げることができました。
スワップ運用で大事なことはいかに単価の低いポジを残すかです。そのために高いポジから仕切っていきます。
結果として証拠金を減らして税金減らしができる。それは節税することによってファンドとして収益率を上げる結果となっていきます。
さて平均単価15円以下にするには現在単価が上記で15.8497@75枚ですので
1日あたりのスワップが約37円ですので
0.8497×1万円÷37円=約230日で7.6カ月なので
来年の5月末には15円以下@75枚持てていることになります。
ここからが複利運用になります。一様目標単価まで下げてこれを元にポジを増やしていきます。
つまり目標の15円以下を維持しつつポジを増やしていきます。
1日のスワップは現在2815円ありますので現在の単価は17円ぐらいですので
仮に17円で増やすとすると
2円×1万円÷2815円=約7日です。
1週間に1枚ずつ増やしていけば15円以下維持しつつポジを増やしていけます。
これがスワップ複利運用になります。
スワップ複利運用の仕方は人それぞれのやり方がありますが、当方の考え方は平均単価を算出してそれを元にどれだけ増やしていけるかを考えています。
一様これで当方の平均単価がでましたので来年の5月まで基本的に放置すればスワップで単価下げしてくれます。
来年の5月以降複利運用開始ができるということになります。