MJ第1口座
USD/MXN
(0.4349+スワップ0.51869)
11.2954( +スワップ0.21915)11.5941
11.2954( +スワップ0.21915)11.5941
11.3188( +スワップ0.19324)11.5120
(0.1414+スワップ0.01185)
MJ第2口座
USD/MXN
(0.2052+スワップ0.09155)
11.2905( +スワップ0.08195)擬似ロング11.0642
ドラゴンFX
USD/MXN
11.4150(0.1175+スワップ0.4764)12.0089
11.5300( +スワップ0.5216)12.0516
(0.0864+スワップ0.0675)
11.3140( +スワップ0.3321)11.6461
上記は各口座のドルペソ(USD/MXN)ですが持ち玉は
11.2954@2枚 11.3188 11.4150 11.5300 11.3140の6枚
平均売り単価11.3614@6枚 週末の単価は10.7622で
11.3614−10.7622=0.5992@6枚の含み益
円換算で
0.5992@6枚×10.1413=約36万円の含み益。
これに為替益とスワップ益を加えると
為替益1.2117+スワップ益2.73318=3.94418
1枚あたり
3.94418÷6枚=0.6573
これを持ち玉に加えると
11.3614+0.6573=12.0187
売り平均単価は12.0187@6枚
含み益は
(12.0187−10.7622)×10.1413×6=約76万円の含み益
ドルペソは10倍にしてドル円の逆と連想したらわかりやすい。
現在は107.62円で持ち玉は113.61円で6枚
平均単価は120.18円で6枚で持っているということになります。
現在の1日のスワップは0.0022ペソで約223円
1年間で0.0022×365日=0.803ペソ(81434円)×6枚
1年後には12.0187+0.803=12.8217
ドル円でいうと128.21円ぐらいになります。
つまりドルペソが暴落してもまたいつ金利が逆転しても12.8217までならプラスで逃げられるということになります。
過去の数字をみても12.8はないみたいなので1年後には永久スワップ玉としてドルペソ6枚持てるということになります。
永久スワップ玉として12.0ぐらいが妥当なところで現在でも達成。
1日のスワップ約1338円、毎月4万円ぐらいのスワップは金利逆転することがない限りこれからずっともらえるといことになります。
仮に金利逆転してもプラスで逃げられます。
スワップ派は毎月4万円ぐらいのスワップ貰えるのに対してスワップ玉を持たない短期派は円でタンス貯金しているのです。
この違いがわかりますか。例えば5カ月経てばスワップ20万円ついて
ポンド200円で買っても180円で持てるということになります。
5カ月ごとにポンド1枚ずつ買っていけばそれには20円分付いてくるのです。
序々にスワップ玉を増やしていくことができます。
利益の再投資
スワップ派はスワップ玉にします。
短期派はなんの価値もない円でタンス貯金にします。