パパは朝から階段でしたが、まったく歯が立たず登れません。
「直登」はホイールベースがまったくあわずムリ。
斜め登も難しい。
やむをえずカニの横登りでしたが、それでも2回の5点と、1点で11点でした、残念です。
昼にはテトラをやっとこ一発クリーンで渡りましたので、テトラの新しいライン挑戦しました。
簡単に言えばコンビネーションで「突き出し、オトピ、ダニ渡し、フェデリック」でした。
2、3回水没した事は伏せておいてください。
帰宅後は直樹のフロント部に手を入れます。
だいぶ使い込んだシマノBR525ブレーキをスペアに回し、BR535を取り付けます。
ホイールはKOXXから換装して、初期型ECHOディスクハブのシマシマ削りのシングルウヲールリムです、ローターはヘイズです。
このセットはけっこう軽くまとまっているはずなんです。
リム単体で330グラムのはずですから期待できるでしょう。
ただし効き味はこれからの課題です。
パッドの銘柄も考えてみましょう。
リムの幅も狭くなると横ヨレも心配ですが、空気圧や、乗り手の技術に頼ってもいいかも知れません。
夏樹の自転車は放置されていますが。