ネットを徘徊していたら、
「もし自分が死んだら、オタクグッズはどうするか?」
という話題で盛り上がっている所が。
YAMAも勿論バリバリのオタクなので、考えてしまいました。
ふと部屋を見渡すと、グッズが大量に…。
自室のキャパの大半は、書籍・CD・DVD。
YAMAはアニメ・特撮・野球・グラビア…と無駄に多趣味なので、
例えば本棚には3万円の豪華本『プロ野球70年史』があったり、
ボウケンジャーの本の上に中村知世の写真集が積んであったり、
萌え系ラノベの隣に政治の本があったりします。
これに各種DVD・ゲーム(エロゲ含)・CDなど多数。
値の張るようなフィギュア類はありませんが、それでもガチャFIG
やトランスフォーマー・ミクロマン・LEGO辺りはゴロゴロあります。
同人誌は数えた事がありませんが、目測でも推定300冊以上。
定期的に不要な物は処分・売却していますが、部屋のキャパは
常にオーバー気味です。
もしYAMAが突然死んだりしたら、本当にどうするんだろう。
友人諸氏に譲るか、売却して葬儀代の足しにするか…。
でも、売り所に困るものもありそうだしなぁ。
いざという時の為に、せめて整理整頓だけはしておきたいものです。