★暗い・苦しい・キライな勉強を
ゲーム感覚で楽習!
* * * * * * * * * * * * * * *
★毎週水・土曜日 ☆個別指導
・小学生コース 土曜日 13:30〜16:00の間で40〜80分
・中学数学コース 水曜日 19:15〜21:00の間で60〜90分
・特別支援コース:1対1〜2個別指導
土曜日 16:10〜17:00(定員一杯)他
場所:高ヶ坂ふれあいセンター(町田市高ヶ坂 駐車場あり)
指導者(代表)の自宅(町田市原町田)
(2)費用
*入会金5000円
(兄弟割引あり)
@小学生コース(算数+漢字):月5000円(週1)
中学数学コース:月5000円(週1)、中3は月6000円(週1)
A特別支援コース(1対1〜2)個別指導:50分3000円
*漢検問題集、数学教材は実費
◎漢検、漢字検定は日本漢字能力検定協会の商標です。
★指導者(代表)のプロフィール
◎おとこの先生(ソンセンニム):同志社大学工学部電気工学科卒業
2008年度第2回漢字検定2級(常用漢字最高級)合格
算数指導経験豊富 特別支援教育が必要な子供の指導に熱心
*趣味:子供と手作りゲームで遊ぶ
ゲームの作り方は下記URL参照
http://gold.ap.teacup.com/apurosansuu/
韓国ドラマ(シートコム)、韓国語学習
(4) お問い合わせ
携帯

090-9680-3280(平日は19:00〜23:00)
E-mail:apuro_sansuu2006@opal.ocn.ne.jp
(5)無料体験学習:随時受付可能
・体験ご希望の方は、教材準備のため、事前にご連絡ください。
(6) 指導方針
◎算数/数学について
小学1年生は算数がみんな大好きです。それが6年生になると
80%くらいは算数嫌いになってしまいます(統計資料参照)。
その原因は、小1で習う「くり上がり」・「くり下がり」が完全
に身についていないからなのです。
そして小2で習う「九九」が重要です。これらの理解が不十分だと
、「かけざん」「わりざん」の計算にミスが多くなって×をもら
い、結局、算数嫌いになるケースも結構多いようです。水道のパ
イプの元栓がつまっているのです。
□「かけざん」は「くり上がり」と「九九」の理解が必要ですし
、「わりざん」は、「くり下がり」と「九九」の理解が必要
だからです。
□手遅れにならないように、当教室では、小1〜小2ぐらいから
早めに始めて、早く基礎力をつけて、水をスムーズに流せる
ように算数・数学を体系的に指導するのがねらいです。
□そして算数の計算を、水源→元管→枝管→蛇口と、太い管から
細い管へ、きちんと流すように配列して教える手法である
「水道方式」を活用します。
★ 算数・数学 : 大好き → 嫌い 現象
@ Q&A:算数(数学)は好きですか?
嫌いですか?
学 年 好 き 嫌 い
小 1 80% 20%
小 2 75% 25%
小 3 65% 35%
小 4 50% 50%
小 5 35% 65%
小 6 20% 80%
中 1 20% 80%
中 2 10% 90%
*千葉県のある算数教室70名(入会時)による
アンケートより
A町田市立某小学校・算数実態調査:算数好き?
小1 74% → 小6 23%(2006年度)
■数学の勉強のコツ=徹底反復
@途中の計算式を省かずに書くこと 暗算にたより、移項のとき
符号を間違えたり、かっこの掛け算展開(例 −2(2x-y))
や約分(例:1/2*(4x-8z))を間違えたり
する人が多いです。
A問題解法パターンを覚えてしまうこと。
数学も実は暗記科目です。間違えたら数回、繰り返して
やり方を覚えるのが近道です。
Bややこしい問題は図式化してみる。 百分率の計算問題や図形の問題は、文字よりも絵を描いて
みたり、図形に補助線を入れたり、頭だけでなく手作業を
通してやってみると案外楽に解けますよ。
■暗算力アップ:右脳を鍛える!
・サイコロ(10面体&20面体)で遊びながら計算力アップ。
・九九だけでなく、19×19=361(インド式:暗算1級)や、
9×9×9=729(韓国の九九:暗算2級〜韓国は数学で世界
最高水準)の領域にもチャレンジできます。
・暗算10級(10面体サイコロ2個の足し算)〜暗算1級(20面体
サイコロ2個の掛け算)まで級認定し、ゲーム感覚で右脳が
鍛えられます!
◎支援コース<1対1個別指導(1対2個別)>
対象:LD、ADHD、自閉症児、高機能自閉症児、ダウン症児、発達遅滞児、その他、特別支援教育が必要な子供、不登校の子供など
*アプロ独自の支援教材などで 子供のペースに合わせてゆっくり
指導します。
☆漢検・漢字(ひらがな)について
@文科省認定の漢字検定の模擬/過去問題を中心に学習します。
漢字検定の勉強方法や合格するコツを指導します。
Aわからない、間違えた漢字は、辞書で調べて学習します。
→好奇心&探究心を養成し、漢字の意味を知ることで知識も定着
<ねらい>
1.「漢字学習(漢検)」への取り組みを通じて、今後の学習の土台となる
基礎学力をつけて、全教科の底上げを行うこと。
2. アプロ漢字認定(漢検合格)という目標に向かって勉強し、認定(合格)
証書により自信」を持たせ、学習意欲を向上させること。
〜補助教材〜
A漢字が嫌いな子供や記憶が定着できない子供は
「ゆっくりワーク漢字プリント(部首・パーツを合わせて)」で
楽習します。
★漢字検定10級の導入として「ゆっくりワーク漢字プリント」で
準備体操します。
Bひらがな・カタカナもゆっくり、プリントで勉強できます。
* * * *
◎小学生は、「明るく」・「遊び感覚で」・「アットホ−ム」の3A
:
アミューズメント化の環境を実現するために、
(1)頑張りに応じて「ポイント(ハンコ)」をあげています。
(2)ポイントが集まれば、図書カード、学用品などのプレゼントを
用意しています。
すると、ポイントを集めるために、「私もう1枚プリントする。」
とか「僕もう1回 見直して一発100点とる。」とか言って、
、、勉強のためにもよい効果が出ています。
* * * *
*「アプロ(앞으로)」とは、韓国語で「これから」、「将来」という意味です。
*「ソンセンニム(선생님)」は韓国語で「先生」という意味です。



1