綾見由宇也*こころ、添う。

深遠なる文学の聖地へ。綾見由宇也、そこに添う。

 
 「青い瞳は動かなかつた、 世界はまだみな眠つてゐた、 さうして『その時』は過ぎつつあつた、 あゝ、遐い遐いい話。」中原中也『青い瞳』拠り。 ***書き記すことは、問うこと。私なりに愛でる文学世界に纏わる事柄や、小説サイトに関するちょっとした思索的な様々を、真摯に想いを込めて綾織っていこうかと思考致しております。感情流布な文章でしたら、どうぞ平にご容赦、くださいませ。***2006・3・11 綾見由宇也
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投稿者:mya-go.
桜もそのうちに散ってしまうでしょう。そしてあの会社は今年も‘社員の労をねぎらい花見、社員旅行’・・・などとんでもない。怒鳴る、叱る、愚痴る、陰口しかない、上司たち。信頼関係って難しいのでしょうかね。会社を盛り下げているのは誰。。

美しい桜とは裏腹に陰湿な呟き、失礼しました。
投稿者:Y・AYAMI
その内、期待にお応え、致しましょうね(笑)。・・・そのように感じる機会を貰えて得をしたような気持ちです。・・・僕は10代の時分にそのような機会を安吾に貰った次第です。安吾は、かの時代のトリックスター、変幻自在にジャンルを超え、大いなる文章をもの、しました。畏敬の作家のひとり、です。

http://kazenomai.blog42.fc2.com/
投稿者:みゃ〜ご,
サクラがきれいですね。直に見るときっと坂口安吾の作品を思い出し、素直にきれいだでは終わらないでしょう。そのように感じる機会を貰えて得をしたような気持ちです。難しい文学の合間にホットできる挿し絵見たいな感覚でなかなか気に入りました。次はなんの花か楽しみです。道端の可憐な花々もリクエスト。
投稿者:Y・AYAMI
一足早い春の訪れを、南の空からお送り致します。まだまだ朝晩はつとに冷えますけれど、日中のぽかぱか陽気は来る満開の桜花を想わせて、何がしかこの心、誘います。桜花舞う、その下で僕は毎年、長椅子に寝そべり、あれよこれよと思案、するのがとても好き、でして。いい文章でも浮かべば良いのですけれど・・・。ただただ夢見る、満開の桜の下、今年はさて、どんな夢を見ましょうかね?・・・。綾見由宇也

http://blog.livedoor.jp/kazetomohito
投稿者:kairou
もう桜が…。
私のところは、雪です。寒いです。
桜の木の下を歩くと、鬱まで吸い取られていくような、フシギな魔力(?)に圧倒されます。その下で、ドンチャンやるのも楽しいけれど、そっと見惚れているのも、良いものですよね〜。


http://www.geocities.jp/dansou_bi/
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