綾見由宇也*こころ、添う。

深遠なる文学の聖地へ。綾見由宇也、そこに添う。

 
 「青い瞳は動かなかつた、 世界はまだみな眠つてゐた、 さうして『その時』は過ぎつつあつた、 あゝ、遐い遐いい話。」中原中也『青い瞳』拠り。 ***書き記すことは、問うこと。私なりに愛でる文学世界に纏わる事柄や、小説サイトに関するちょっとした思索的な様々を、真摯に想いを込めて綾織っていこうかと思考致しております。感情流布な文章でしたら、どうぞ平にご容赦、くださいませ。***2006・3・11 綾見由宇也
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投稿者:gamenotatsujin

 こちらこそ有難う御座いました。
 神が待ち望んでいる日がきますように
 こちらこそヨロシク!

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin
gamenotatsujin様、こちらこそ初めまして。コメント投稿、誠に有難うございました。私はいまだ修練の身ゆえ、かけがえの無いお言葉を賜り、ひじょうにこのこころ、励まされる想いが致しました。当ブログサイトは愛でる文学世界に関する私なりの感慨を綴っていこうかと思考したゆえのサイトですので、私なりの我私が横溢しかねず、ひとによっては嫌悪なさる方もおられるかもしれません。ですのでgamenotatsujin様のようなお言葉には強く励まされる想いが致すのです。中原と小林の関係については私なりに旧サイト等で言及致しておりますが、今後この数奇な関係も当ブログサイトで私なりに取り上げたいなと想いました。今後ともどうぞ宜しくお見知りおき願えれば幸いに存じます。風友仁こと綾見由宇也

http://kazenomai.blog42.fc2.com/
投稿者:gamenotatsujin

はじめまして ブログの更新されたとき
から全て 拝見いたしました。

溢れるばかりの若き才能 嬉しく思うと
同時にその感性に憧れます。

ただ中原中也と小林秀雄との関係が
描かれていないことにやや奇異なものを
感じました。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin
そう、ですね。そろそろ一周忌に向け、親族の者達に便りを出さなければなりません。お気遣いくださり、有難うございます。父はいまだ私が超えられぬ壁。母の十三回忌も迫っており、両親無きいま、自身を糾す者は自身しか居ないわけで、やはり父母を想うたび、期するものがありますね。
 ブログ、三周年とのこと。今後とも小説執筆共々、愉しみに読ませていただきます。コメント、有難うございます。幸田さんへ。綾見由宇也

http://kazenomai.blog42.fc2.com/
投稿者:幸田回生
綾見さん、おはようございます。
僕が記憶している限り、お父さんの御命日が近づいているのではないでしょうか。
お父さんの存在は絶大だったでしょう。

僕の父は他界して10年を越しました。
決して良い父ではなかったですが、
反面教師として、心の中に生き続けています。

http://kodakaisei.blogzine.jp/home/2006/04/a.html#comments
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