綾見由宇也*こころ、添う。

深遠なる文学の聖地へ。綾見由宇也、そこに添う。

 
 「青い瞳は動かなかつた、 世界はまだみな眠つてゐた、 さうして『その時』は過ぎつつあつた、 あゝ、遐い遐いい話。」中原中也『青い瞳』拠り。 ***書き記すことは、問うこと。私なりに愛でる文学世界に纏わる事柄や、小説サイトに関するちょっとした思索的な様々を、真摯に想いを込めて綾織っていこうかと思考致しております。感情流布な文章でしたら、どうぞ平にご容赦、くださいませ。***2006・3・11 綾見由宇也
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幸田さん、コメント、嬉しく拝見させていただきました。父の法事に向け、いろいろとやらねばならないこともあり、忙しい日々です。今年は、母の13回忌にもあたり、両親を偲ぶ、今日この頃です。コメント、誠に有難うございました。綾見

http://kazenomai.blog42.fc2.com/
投稿者:幸田回生
早いですね、もう1年になりますか。
亡父上も天国で、綾見さんの姿をご覧になっていると思います。

そちらは、もう梅雨入りした事でしょう。
福岡は数日良い天気が続いています。


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