我が、実父の逝去から早、まもなく一年、その節は誠に多くの方々から数々の弔問、並びにご香典を賜り、また暖かいご声援を頂き、当HP上ではございますが、御礼の想い、ここに述べさせていただこうかと想います。本当に心より有難うございました。HP上での繋がりとは申せ、ご声援のお心づくしは感に堪えぬほど嬉しきもので、その後の私の生き様に投影されるが如し、大変、ちから強きものでございました。実父の影を追えど、いまその影は無く・・・、されど今後も自分らしく、初志邁進致したき所存でございますので今後共、どうぞ小説サイト共々、皆様、宜しくご拝謁のほど、お願い致します。・・・形ばかりではございますが、何よりひとことでも、ここに添えたかったものですから。
皆々様へ 綾見由宇也