綾見由宇也*こころ、添う。

深遠なる文学の聖地へ。綾見由宇也、そこに添う。

 
 「青い瞳は動かなかつた、 世界はまだみな眠つてゐた、 さうして『その時』は過ぎつつあつた、 あゝ、遐い遐いい話。」中原中也『青い瞳』拠り。 ***書き記すことは、問うこと。私なりに愛でる文学世界に纏わる事柄や、小説サイトに関するちょっとした思索的な様々を、真摯に想いを込めて綾織っていこうかと思考致しております。感情流布な文章でしたら、どうぞ平にご容赦、くださいませ。***2006・3・11 綾見由宇也
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投稿者:Y・AYAMI
まっくさん、お久しぶりです。綾見です。なかなかしがない人生なのですが(苦笑)、あなた様みたいな方が僕の周りにおられる限り、僕はグーグー安穏と長いびきとはいきませぬようで・・・(笑)。まっくさんの旺盛な書きっぷりに頭の下がる想いを抱いておりました。コメント、誠に嬉しく拝見させていただきました。綾見
投稿者:まっく
綾見さま、こんにちは。
本当にお久し振りの懐かしい言葉たち・・・私は、ようようながら、その間、書き続けていられました。
おかえりなさい。

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