綾見由宇也*こころ、添う。

深遠なる文学の聖地へ。綾見由宇也、そこに添う。

 
 「青い瞳は動かなかつた、 世界はまだみな眠つてゐた、 さうして『その時』は過ぎつつあつた、 あゝ、遐い遐いい話。」中原中也『青い瞳』拠り。 ***書き記すことは、問うこと。私なりに愛でる文学世界に纏わる事柄や、小説サイトに関するちょっとした思索的な様々を、真摯に想いを込めて綾織っていこうかと思考致しております。感情流布な文章でしたら、どうぞ平にご容赦、くださいませ。***2006・3・11 綾見由宇也
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投稿者:一個人
 この度はトラックバック有難う御座います。
早速で失礼なのですが、どうぞテーマのリンクリストをお貼りになるか明示的なリンクをご用意下さるようにお願い致します。
大変良い記事だと思いますのでご挨拶に伺いました故、どうぞよしなに。

http://geijutsu.saloon.jp/
投稿者:幸田回生
綾見さん、コメント並びにTBどうも有難うございます。
三島が死んで、もう36年が経ちますか。
でも生きてますよ、三島の作品と魂は。


http://kodakaisei.blogzine.jp/home/2006/05/a.html#comment-3134044
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