今日もまたまたタイワンリーフですが、今日ご紹介する個体は、ずっと別の発色個体に押さえられていたオス個体です。先日のステップアップでようやく威張れる環境が出来まして、やっとオスらしい発色を見せ始めました。数日前はタナゴ状態だったものが、こうも短期間で変化するとは・・・つくづくストレスの影響の大きさを実感しました。私の経験上、同種混泳ではプロトやアウロの仲間が複数発色は難しいと感じていますがどうでしょう?やはり美麗種ほどお互いを意識しあうものかもしれませんね。
ちょっとアンダーですが、こんな感じです。
ちなみにようやく落ち着きを取り戻した幼魚水槽です。
