red cardさん
代理母が妊娠・出産で後遺症を負ってしまうほどの重大なトラブルが起きるとか、代理母が死亡するなどの最悪の事態が起きない限り、推進派はあらゆるリスクを無視しようとするんでしょうね。
代理母はなぜ四十代から五十代という年齢に限定したのでしょう?以前指摘にあったように、死んでも差し支えないからでしょうかね。若くして子供を産んでいる女性の方が、肉体的な元気はある筈なのに。
四十代、五十代ともなれば本人の気だけは若くとも、肉体的には着実に老いています。母体が高齢になるほど妊娠や出産に伴なうトラブルは増加し、あるいは子供が障害を持つ確率は急上昇するのにです。