【光市母子惨殺】 元少年「生きたい」「検察、僕をなめないでいただきたい」…弁護団、涙で「こんなに胸を張って弁護できたことはない」
「今以上の苦しみは実生活において容易に想定できます。それを踏まえてでも生きたい。僕のほうから検察官に言わせていただければ、なめないでいただきたい」(元少年)、
「この裁判の弁護ほど胸を張って弁護できたことは今までありませんでした」(元少年の弁護団 今村 仁 弁護士)
http://newsing.jp/entry?url=blog.livedoor.jp%2Fdqnplus%2Farchives%2F1033297.html
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1033297.html
あちこちのニュースサイトで検索しましたが、これが一番酷い。
まだまだ生きていけるつもりでいる気満々ですか?
人の命を奪っておいて「生きていたい」。
凶悪犯に限って、この手の台詞を吐いて憚らない下衆どもですね。
酒鬼薔薇こと神戸連続児童殺害犯も、長崎の幼児突き落とし殺害犯の少年も、人を殺しておいてなんらの精神の痛痒も感じていない。
反省もしていなければ、従容として自分の罪を認めることもない。
命根性だけは非常に汚く、人を殺しておきながら、自分もまた死刑に処されることだけを恐れ、そのためになら嘘でもなんでもつく。
被害者の遺族を貶める台詞を吐き散らす。
どうでもいいから、さっさと死刑に処してやって欲しいですね。
さもなければ、本村さんに被告Fの身柄を渡し、気の済むように、その手で殺してやればいいと思います。
日本の死刑は、法務大臣が死刑執行命令書に署名捺印し、五日間以内に執行されるとのことです。
当日の朝「あんたこれから死刑だから」と言われ、午前中に執行されます。
いっそ五日前に「貴様は五日後に絞首刑になるから、それまでにこの世を去る覚悟をしておけ」とでも告げたらいいと思います。
二人もの人間を残虐に殺しておき、強姦もレイプの意味もとぼけ、被害者を殺しておきながら、まるで合意があったかのように「エッチした」
……
おまけに、
「出所する時は完全体でいたい。でないと第二の犠牲者出すかも」
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rls=GGGL,GGGL:2006-41,GGGL:ja&q=%E5%85%89%E5%B8%82%E3%80%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%80%80%E5%AE%8C%E5%85%A8%E4%BD%93
狂っています。こんな人間を生かしておいていいのか?
友人との文通で、「出所したらすぐに誰かをまた殺すかも」と、犯行予告をしている気違いです。
社会に害悪しか及ぼさない、異常な犯罪者、凶悪犯というのは残念ながら存在しています。
オウム真理教の麻原被告こと松本智津夫や、大阪小学生殺傷事件の宅間守。最近では小学生二人を殺しておきながら「中国は金積めば許してくれるから」と国外逃亡を夫に頼んだ中国籍の鄭永善被告(35)らです。
私は死刑賛成論者です。社会に対し怨嗟と憎悪しか持ちあわせず、他人を殺傷するような人間を許せません。
凶悪犯を世に放てばどうなりますか?さらなる犠牲者が現れます。
かといって終身刑にするというのも納得できません。
国民の血税で、犯罪者どもを死ぬまで養ってやる必然性があるのか。私はないと思います。
本当に最近は見ているだけで腹が立つニュースばかりです。早く極刑に処して欲しい。
光市母子殺害事件の詳細はこちらに。胸が悪くなります。
http://www.myhomepage.vgocities.net/aoiryuyu/yamaguchishikan.htm

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