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投稿者:kaka
RSSの天気を配信してるとこといえば下の二つを見つけたけれど、両方とも一週間分の天気はなさそう。
http://weather.goo.ne.jp/
http://www.rssweather.com/
XML使って天気予報といえば下のサイトがいけてるけどコンテンツの転用禁止らしいからダメそう。
http://weathernews.jp/
KonfabulatorがYahoo Japanでも採用されるまで待ったほうが早いのかも。
投稿者:kaka
某IT企業(どこかもわからないけど)と引用先の作者の間に悪質なデマを捏造するほどの確執があったのかどうかはブログをちょこっと見ただけではわかりませんでした。
引用先の作者の記事がすべて間違いなく記事として正確であるとはそもそも思っていません。IT関連のサイトであっても間違いや行灯記事っぽいとされるものも多いわけですし、「現場の実感と独自の観点でお送りするコラム」にそこまで求めるのは酷です。
補足しておくと、気象庁のページ>案内・申請・リンク>気象資料の閲覧入手方法を見れば、予報データが(財)気象業務支援センターからでないと手に入らないような記述を発見できます。よって引用先の「理由その3:公開してますよ。財団法人気象業務支援センターが。有料で。」が正解だと思います。(財)気象業務支援センターから入手可能なデータ一覧の中にXML形式の気象情報がありました。
気象庁のプレスリリースでは「IT化に対応した新しい形式(XML形式)での提供開始」となっていますが、気象庁から直接XML形式で入手できるのが(財)気象業務支援センターのみであるならば、気象庁の発表は誤解を招きやすい表現だと思います。気象庁の発表が「(財)気象業務支援センターへのXML形式での提供を開始」であるか、(財)気象業務支援センターが「IT化に対応した新しい形式(XML形式)での提供開始」と発表するなら、間違いは起こりにくいと思います。
よってあの記事はデマではなく「XML=ネット配信、当然無料」と最初に考えてしまったことによる勘違いではないかなぁと思っています。このブログも実のところ過去記事の間違いを見つけるたびにちょこちょこと直しているのですが、何しろその日の勢いで書き込んでしまっているわけで間違いの多いこと多いこと…。どこかおかしかったらご指摘ください。こっそり補足入れます。
どちらにしても無料で手に入るXML形式での天気予報データがないことは事実で、うちのThe Weatherは未だに静岡で明日から金曜まで雷マークなのです。
投稿者:きゅーてぃ渡部
引用されている「Webビジネスコンサルタントのネタ帳」の記事ですが、とある意図をもって書かれた悪質なデマです。
当該記事が引用している報道資料を正確に読んだ某IT企業はちゃんとXML化天気予報を利用するための手を打っているのですが、それに出し抜かれたのがよほど悔しいのでしょう。
投稿者:kaka
しばらく使ってみてわかったけどyahoo.comの天気予報では日本は常にThunderstormsがらみの天気になるらしい。使い始めたころは実際に天気が悪かったのでそんなものかと思っていたけれど今日は快晴。これは何とかしないと…。

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