今日は午後からクラリネットアンサンブルの練習でB管とバスを吹き、夜は別の室内楽の練習にA管で参加という、荷物がちょいと多めの一日。
クラリネットアンサンブルではわしが喋り過ぎている気がする・・・。いつも思うけれど何だろうなあ、このもやもや感。今後改善されるとよいのですがね。
室内楽は代役を頼まれたもの。曲はシュポアの七重奏曲イ短調。クラリネットはA管を指定されているので、記譜上はハ短調になっていてただでさえ♭が多いのに、部分的に変ハ長調だの変へ長調だのになったりする・・・。まあ、旋律に発展性があまりないので転調で聴かせる曲ではあるのですが。「ここは別の管に持ち替えれば簡単なのに!」とか言うのはクラリネット吹きの悪い癖。他の楽器の人は何調でも一つの楽器でやっていることだしね。
ということで、まあなんとか代役をしまして帰宅。お疲れでした。

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