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    <title>自然保護とは</title>
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    <description>自然保護とは</description>
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    <dc:date>2009-11-13T01:11:41+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/257.html">
    <title>東京オリンピック落選に乾杯！</title>
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    <description>　たまたま、帰宅したら、オリンピックの選考会の中継に遭遇した。
　一回目の投票で、クリアして、しまいました。そして、二回目の投票が行われました。
　祈る気持ちが通じたのか、二回目の投票で、無事、落選しました。ホッとしました。これで、石原都政が終焉を迎えることになります。
　嬉しいですね！
　マスコミは、落選報道を残念がっているようですが、都民の税金を無駄に使って欲しくない、都民としては、ホッとしています。
　東京オリンピックの落選に乾杯です！
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    <dc:date>2009-10-03T00:41:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/256.html">
    <title>礼儀知らずのＮＧＯ</title>
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    <description>　新政権が誕生し、明らかに時代が変わったと実感しています。
　特別国会は火曜日から始まり、今週の金曜日に終わります。その後、ほとんどの議員は、選挙区に帰り、臨時国会に備えると共に、参議院選挙に向けて活動を始めると思います。
　これまで、野党時代に、色々と要望して回り「政権を取ったら是非これを実現して欲しい」と言って来たその一人として、お礼を兼ねて火曜日から議員回りを始めました。議員回りをすることは、関係者には、話してあります。
　しかし、同行する人は、２程度です。
　敢えてタイトルに「礼儀知らず...</description>
    <dc:date>2009-09-17T09:06:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/255.html">
    <title>誰が環境大臣か？</title>
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    <description>　社民党、国民新党の閣僚ポストが決まりかけています。どうやら環境大臣のポストは、民主党になりそうです。では、下馬評です。
○岡崎トミ子さん、ネクストキャビネット（ＮＣ）の環境大臣です。2007年の参議院選挙で再選され、2012年まで任期があります。
○福山哲郎さん、バリバリの気候変動の専門家です。しかし、来年の参議院選挙で勝たなければなりません。選挙期間中、手薄になりますし、生物多様性条約締約国会議もあります。
○田島一成さん、生物多様性基本法を作った方で、衆議院選挙で再選されました。しかし、気候変動は...</description>
    <dc:date>2009-09-11T09:36:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/254.html">
    <title>自然エネルギー技術はクリアなのか？</title>
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    <description>　良いことづくめのＰＲに偽りはないのか？
　鳩山イニシアティブで２５％削減を目指し、未来に向けてクリーンエネルギーの議論がされています。
　その説明の多くが出来上がった製品のアピールに終始しています。しかし、その商品を作る為の原材料はクリアな調達がされているのでしょうか？
　資源は全て自然の中から得られています。自然や環境を破壊せずに原材料の 調達ができているとは、到底理解できません。
　綺麗事の裏には必ず犠牲があるはずです。既に風力発電では、野鳥が衝突して死亡する事例が示されています。バイオ燃料...</description>
    <dc:date>2009-09-09T09:15:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/253.html">
    <title>政権交代を前提のした施策の展開とは</title>
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    <description>　政権交代が現実になった時に何が起こるのか、考えてみました。
　まず、様々な法律で野党が反対して通った法律は、見直しがされるでしょう。例えば、外来生物法は、民主党が反対した法律です。また、３分の２の議席数を用いて、与党が強行採決した法律も見直しが起こるでしょう。
　様々な法律には、附帯決議が付けられていますが、これも見直しの対象になります。
　正に、積み重なって集まった不満が噴出するのは、必至となるでしょう。
　政府の役人も青ざめるでしょう。なんせ、国会議員は、何も知らないから楽勝と言っていた人...</description>
    <dc:date>2009-08-21T09:26:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/252.html">
    <title>法律の解説書について</title>
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    <description>　沿岸・海洋の勉強会で水産省の職員が国が提案した法律（以下、閣法）と議員律法について批判めいたことを言っていました。
　閣法は、法律案を作る際に、国の職員が内閣法制局から一字一句、その理由と趣旨を確認されて、法律案を作り上げるので、法律が成立した後、解説書を作り上げることができます。しかし、議員律法は、議員と衆議院または参議院の法制局とやり取りして作り上げだけで、内閣法制局から一字一句、その理由と趣旨を確認されるようなことがない、従って解説書も作られないので、問題があると言うのです。
　ここで...</description>
    <dc:date>2009-07-29T10:29:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/251.html">
    <title>盲導犬</title>
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    <description>　今朝、始めて、ごった返す駅の改札で盲導犬を見ました。
　盲導犬を連れた人が階段にさしかかった時、盲導犬は、ゆっくり左に歩いて、手すりに鼻をつけました。犬が立ち止まって、その人は、手すりを認識して、階段降りて行きました。何とも、胸温まる光景でした。
　盲導犬は、長生きしないと言われます。人間界の雑踏の中で、人の手足、目鼻の役割をするのは、大変なストレスだと思います。でも見習うことが多いですね。
　今の私たちは、ある意味、盲導犬のような役割の人が必要になって来ています。
　どこに正しい道しるべがあ...</description>
    <dc:date>2009-07-28T14:31:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/250.html">
    <title>自然保護は「解らない」ことから始める活動である</title>
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    <description>　自然保護の活動を評価することは、極めて難しいのです。
　何故でしょうか？
　それは、自然を相手にしているからです。自然は、絶えず変化し、そこにある生命は、常に地球上に生き残ってゆくために絶えず、何らかの試行錯誤を繰り返しています。私達は、その様々な試みと失敗をかさねながら適応するようになることから、離脱してしまいました。
　解らない事象に対し、対抗したい。何故そこの山を破壊して、ダムを作るの？　何故、シロクマが危ないの？　何故、外来種が問題なの？　何故、このような事象に対する活動が「業」として...</description>
    <dc:date>2009-07-17T09:27:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/249.html">
    <title>環境影響評価制度総合研究会報告書（案）に対するパブコメ結果</title>
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    <description>　本日、第１０回環境影響評価制度総合研究会が開かれ、表記「環境影響評価制度総合研究会報告書（案）に対するパブコメ結果」が議論されました。
　環境省が作った、パブリックコメント結果の資料の意見に対する考え方の記述は、残念ながら、相変わらずと言えば、相変わらずですが、殆どの意見は反映さませんでした。
　殆どの記述が「ご意見の趣旨を踏まえながら、引き続き議論を深めていきたいと考えます。」という記述で終わっていて、情けない気がします。本来の趣旨のパブリックコメント制度のあり方を再検討せねばならないと思...</description>
    <dc:date>2009-07-15T13:49:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blue.ap.teacup.com/conservation/248.html">
    <title>自然保護は、失敗から学んでいる</title>
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    <description>　失敗から学ばない上司は、サッサと切り捨てるべきでしょう。
　日本には、自然保護学という学問はありません。環境教育推進法が作られたのは、極最近です。
　ですから、自然保護は、全て手作りなのです。
　そして、自然保護の現場は、そこに生きる人々も含めて「生きとし生きる生き物たち」が対象です。そこで守らんとする市民団体をどのように支えるか？　支えて上げられるか？　がポイントです。
　自然保護は、踊る大捜査線的に言えば「事件は、会議室で起こっているんじゃない、現場で起こっているんだ！」と言うことです。
　...</description>
    <dc:date>2009-07-08T13:39:00+09:00</dc:date>
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