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投稿者:mirokuninoti
>自国の核論議と同時に、非核保有国の代表として米国に核放棄を迫る運動にも力をいれてほしいものだ。
 
 難しいと思いますね〜。
 中国の防衛費が15兆円になったそうですよ。
 
 ところで、下記の人。
 ここにネットウヨがくるなんて珍しいですね〜。

 
投稿者:小支那人
大日本は世界一良い国 - (小支那人)

この時にも、日本は中国(シナ)や韓国を足元にも寄せ付けない程の差を作ってしまった。アジアの旗手として、植民地にされていた、インドや、フィリピンなどの人々は、白人だけが優れていると思われた中に、日本が進出して、アジアの人々に勇気を与えた。中国や朝鮮は自己文化が最高と信じて、姑息に潜んでいた頃である。

 その頃、寒いロシアは、南下政策を取って、中国や朝鮮を占領、また、領土にしようと、南下していた。風前の灯になった二カ国に、援助も兼ねて、それを阻止したのが、日本である。満州国と、朝鮮半島を配下に置いて、南下を阻止したのだ。感謝されもおかしくない譲許なのだ。

 この時の状況からは、最善の方法であった。日本の進出は、西洋のアフリカ諸国のような、人に上下の格差を付ける物ではなく、学校でも対等に対処した。西洋の植民地では、学校はもちろん、公衆トイレまで、別にされていた。

 ロシアが進出して、本当の植民地を体験していれば、中国や韓国が日本の進出を大いに、喜ぶことに成ったであろう。その実例は、インドやフィリピンにある。

 ここで、考えてみよう。インドやフィリピンは、第二次大戦(昭和)まで、植民地であった。日本を盟主と仰ぐ、アジアの国々が生まれていた。植民地を作る西洋と、同化政策を持つ日本では、格段の相違があるから、当然と言える。

 やがて、西洋はアジア人の、日本が国際連盟に対等に参加することに、違和感を持っていて、日本の軍備を削る方向に動き始めた。アジア各地の植民地で、氾濫が出たりするようになったこともあろう。

 西洋とアジアの対決と、西洋で進出の遅れた国との対決が起こってきた。この対決が第二次大戦の根底にある。この戦争を喜んでくれたのは、アジアで植民地なされていた国々である。敗れた日本は最貧国に脱落した。

 人々の罪を背負って貼り付けになったキリストのように、日本は西洋諸国を相手に戦って、アジアの植民地の人々に勇気を与え、黄色人種も白人と同じなのだと思わせた。この戦いに勇気を得たアジアの国々は、武装蜂起して勝利を勝ち取ったのだ。
投稿者:kusukusu
アメリカが一気に核兵器を廃棄するということは考えられないけど、あんなに核兵器を持っている必要はないと思うので、一部でも核兵器を縮小してみたらいいのではないかと思うのですが。
投稿者:suzuran
IAEA(国際原子力機関)前事務局長:ブリクス氏は「核軍縮まず米国から、非保有国の声もっと」と言っている。

阿倍総理はオランダ・ハーグの国際刑事裁判所の批准を来年行う方針だそうで、米国が拒否しつづけているのを尻目にすこしづつ主体性を回復しようとしているように思える。

予定は未定なのでどうなるか分からないけど、自国の核論議と同時に、非核保有国の代表として米国に核放棄を迫る運動にも力をいれてほしいものだ。米国の核開発を何とかしない限り核保有国を目指す国々が今後も後を絶たないことになる。

ただし、そこで問題になるのは率先して世界平和を目指す国際警察としての役割はどの国がやるのか、と言う事。国連軍もまだない現在、国連安保理の要請によって派遣する国も
状況次第で腰砕けとなる場合もありそうだし。
その場合警察が非核で相手が核保有国では
警察の役割が果たせるのか、と言う事ではないでしょうか。しろうと考えですが。
投稿者:suzuran
中川氏の発言内容は
非核三原則が非核5原則になりそうだ、というもの。
プラス2原則は「話してはいけない、考えてもいけない」というもの。
投稿者:suzuran
いいえ、コピペではないです。
誰か中川氏の言葉をどうしても喧伝して欲しくない人がいるようです。
でもこういうの言論妨害っていうんですよね?犯罪。
投稿者:kusukusu
あれ?どうして急に文字化けを?
その文字化けしている箇所はどこかからコピぺしたものなんですか?
投稿者:suzuran
中川氏の発言は朝日新聞に掲載済みなのに
妨害しても無意味だと思うけど・・?
投稿者:suzuran
>逆に、インドやパキスタンが最初は拒否していたのに結局、認められたように、北朝鮮やイランの核武装が結局、容認されてしまう可能性もあります。

結局は全世界が核を平等に持つか、現在の核保有国全てが放棄するか、しか説得力を持たなくなる、のでは。

それにしても今のは何なんでしょうね?
投稿者:suzuran
だれか妨害してるんでしょうか?
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