「セイントオクトーバー第8話「ロリ熱投!何故なの?あなたと超ボーリング!」」
セイントオクトーバー
ヨシュアのケーキを食べてみたい。というか毎回毎回ものすごくおいしそうで、なおかつどこまでレパートリーがあるんだよって感じで。
巧士朗のダメっぷりにさらに磨きがかかって・・・
ボーリングだけっていうのは・・・ボーリングが本当に得意だとしても、より一層ヘタレっぷりに拍車をかけるんですよね。
第8話。今回も一話完結でしたが、ラストは次につながる終わり方をしました。少し物語の本筋が進んでくれるかな?
三咲が乗っていたのって、
原付一輪車!?
なかなか珍しい乗り物を、見事に乗りこなしていることですね。
スタルクさんがいい人でよかったね〜
わざと外してくれた攻撃、マジで悪人だったら黒ロリ死んでいた!?
スタルクはジャッジメントされ、小十乃達の学校の用務員として働くことに。
そこでスタルクから、小十乃達を襲えと命令されたのは、リバース社だということが告げられる。
リバース社って、いやクルツって本当に何を考えているのだろうか?冷酷なところを見せたと思ったら、スタルクとか、負けた契約社員をそのまま始末しないで残しておくという、やさしい?こともして。
とりあえず、次回どうやらクルツと対決?みたいな感じなので、楽しみにしていようと思います。
なんだろう、この作品、何がというとよくわからないのですが、なんか自分のツボに入りつつあります。

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