いろいろ言いたいことは、とりあえず第25話の記事にてw
毎月DVDを買っていたこともあって、そこまでいろいろ抜けていたわけではなかったですが、それでもやはり、ここまで長かったな〜
さきほども書きましたが、名古屋地区のCBCは8月13日となんと2週間待たないといけないんですよ!
だから今回はネット環境を存分に利用させてもらいましたとさw
それでは、久々のコードギアス感想記事!行ってみましょう!
OPは・・・新曲を出す意味があったのかな〜と思える、新作カットがあるわけでもなく、DVDジャケットの絵をふんだんに使ったものw
まあ放送が遅れたとはいえ、単なる第1期のラストだけに新OPが来るわけもないか。
ちなみに曲自体は悪くなかったですよ。
アバンの回想、OPを経ての待ちに待った新作の本編のトップを飾ったのは・・・
やっぱりオレンジ!!!
・・・まあいつの間にブリタニア内部関係者にギアスをかけたのかはわかりませんが、23話のラストにもあった首都支持基盤の崩落はやはり内部からのパージ実行だったと。
これはもしかしたら、ずっと前に仕込んでいたものということ?
「軍門に下れ」のゼロの言葉に反応していたしね。
ユフィのアレでいろいろ容赦がなくなった!?邪魔者は簡単に殺しちゃうわけだw
なるほど。なんであんな階層構造をしていると思ったら、地震対策か!
そりゃあれだけの階層があれば、免震やらなにやらで地震の影響を無くせますねw
ギルフォードかっこいいーw
思い切り死亡フラグっぽいんですが、「イエス!ユアハイネス!」って言いながら微笑むところとか、いいね、かっこいいよ。
ゼロは学園に司令部を置くと黒の騎士団に伝達。
ゼロは扇に指示を出すが、扇は自分の電話を見つめどこか上の空。
それもそのはず、千草が電話に出なかったからで。
前回、非常に危ういところで終わってしまった千草ですが、何があっていつなのかは別として、記憶が戻った模様。記憶が戻った千草は襲ってきた方々を返り討ちw
前回ラスト、いろいろ吹っ切れちゃったスザクは、いつもの調子で、相変わらず本心の読めないロイドさんが止めるにもかかわらず、そんな
ロイドさんをなんと殴って!顔を殴って!!無理やり起動キーを取り、ランスロットで出撃する。
完全に「俺スザク」になっていましたね。
戦況を分析し、的確な指示を繰り出すゼロ。
ブリタニア側も言っていたように、本当の"戦士"はごく一部。他は民兵であって決して戦力が圧倒的ではない黒の騎士団。
黒の騎士団はやっぱゼロあってだなとしみじみ。
第25話ではそれが戦況にものすごく影響してくるわけで。
地味〜に初登場?の第1皇子。
この人は・・・素でこういう人!?全く何にもできない人みたいですが、ホントにそのまんまなのかも!?
っていうか、
こんな状況なのにどこに行ったんだよ!皇帝!!
やはり皇帝の目的は、全く別のところにあるみたいで。
超電磁式(以下略)ってちゃっかり黒の騎士団持ちになってたんだw
それにしてもディートハルトさんノリノリw
黒の騎士団によって学園もとうとう占拠。
生徒会室には玉城をはじめゼロやカレンも登場。
カレンは変装のようで変装になってないようなw
ものすごくカレンですw
ゼロが学園を本部にしようとしたのは、結果学園を守らせ、つまりナナリーを戦闘終了まで守らせるためだったと。
やはりあの変装には無理があったのかw
カレンはあっさりマスクを取って正体を明かし、学園のみんなの安全は保障することを会長に約束。
ここで、シャーリーがカレンに迫る。
「二人で私に何をしたのか」と。
・・・ただ扇の「ランスロットが来た」報告により、ここでは華麗にスルーw
Bパート。
ランスロットを駆るスザク。
もう別人w
相手のナイトメアを容赦なく倒していき、あの雷光も簡単に破壊。
ザコ以上メイン以下で、今までしぶとく生き残っていた、玉城たちの仲間の吉田がとうとう死亡。
もう相手がどうなろうと知ったことか、というスザクの吹っ切れよう。
なんかこんな主人公をどこかで見た事がある気がしますが・・・ちょっと思い出せず。
V.V.の声は・・・やっぱアニメには合ってないんじゃ・・・
もう浮きすぎて浮きすぎてw
ヴィレッタは完全に記憶を取り戻しましたね。
さらにはギアスに関しても完全にないにしろほぼ把握し、ゼロがルルーシュであることまで確信して。
・・・で、さらにどうやら扇との生活も覚えているみたいでw
いや〜そりゃ怒りがわいてきますわなw
カレンVSスザク再び。
二人ともマジのマジだけあって、熱い熱いw
ちょ〜っと短かった気もしますが、やっぱりランスロットVS紅蓮はいいね〜
ランスロットが紅蓮の腕を封じ勝利。ゼロの居場所を言おうとしないカレンにスザクは止めを刺そうとするが、そこにゼロが登場。
ゼロはスザクに一騎打ちを提案。
今のスザクが断る理由は全くなくて。
扇の前に千草・・・もといヴィレッタが不審者として捕らわれてくる。
扇は協力者だから、自分が直接報告を聞くといって別室に連れてく。
扇・・・死亡フラグw
不安がる会長たちに、シャーリーは「ゼロは絶対に私たちに危害を加えない」と断言する。
ゼロはスザクを学園に誘導。
「卑怯者っ!」と言うスザクにルルーシュはいつものように反論w
コクピットのカメラには、なぜかさよこさんがw
突っ込んでくるランスロットを砲撃でうまく地上に降ろさせ、C.C.の合図でさよこさんがスイッチを押し、式根島と同じ装置でランスロットの起動を停止させる。
ガウェイン@ルルーシュ&C.C.は政庁の上から乗り込むことに。
そこを見たルルーシュは「似ているな」とつぶやく。
それにC.C.が続けて・・・「ああ、アリエスの離宮に」と。
混乱を起こすため乗り込んだルルーシュだが、そこにはなんとコーネリアが待ち構えていた。
「さあ、歓迎の宴だ・・・」とおっしゃるコーネリアの顔が・・・顔が!
でもどこかのニーナとは違ってこっちはいい壊れ具合ですw
扇撃たれたーーー!!
記憶が戻ったことに関しては、本当によかったと思ってるみたいな顔をして、倒れる扇。
ヴィレッタが逃げたことによって、騒がしくなる学園内。
それに気づいた会長たちは、ナナリーからの提案もあってスザクを助けに行くことに。
ガウェインVSコーネリア。
いつになく、いやこれ以上のものはないと思われるほどコーネリアさんがノリノリでw
相変わらず「スペックでは上回っているのに」とかいうルルーシュさんをほとんど相手にせず、逃げるガウェインを捕まえ、いざ一撃を繰り出そうとしたところに・・・
繰り出そうとしたところに!!
後ろからダールトンの槍で刺されるコーネリア!
やっぱりあの時ギアスをかけられていたんですね。
ダールトンが気づいた時にはもう遅く。コーネリアのナイトメアは激しく地面にぶつかる。
>「間に合ったか・・・ありがとう、ダールトン・・・」と言って容赦なく始末するルルーシュ。
うわーまさかダールトンがこんなあっさりにとは・・・
個人的に好きだったお方ですので、ちょっとショック。
せめて、せめて戦士にして欲しかった・・・
生徒会室に一人残ったナナリーの元に、V.V.が現れる・・・
ナナリーはC.C.の雰囲気を読み取ったのか、最初はC.C.が来たと勘違いする。
V.V.はナナリーに言う。「迎えに来た」と・・・
第25話はこちら

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