2014/5/3

女子生徒にキレた  

珍しくというか、講師生活では2回目くらいになると思いますが、女子生徒にキレました。

男子生徒にキレることは日常なんですが(笑)、女子にはキレないんです。
理由は、「根に持たれる」からです。

男と違って、女はずっと覚えています。
しかも、表には出さず、影で悪口を言います。
タチの悪さは最悪です。
だから、キレないんです。理由があってキレても理解しません。
「さっきのなに?」
みたいなことを、女子どうしでしゃべって傷の舐めあいみたいなことをするんです。

ほんとイヤになる。

こっちにはあきらかな理由があります。
ここで書くのあほらしいくらい。

少しは周りのこととか考えろよ。
ばか女。



ひどいブログです(笑)
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2014/4/22

アウトプット  

最近読んだ脳に関する本の中で、「アウトプットの効果」についての記述がありました。

ただ、漫然と読むだけではなく出力することで、記憶が定着すると書いてあります。
要するに、テストをしろということです。
本当に覚えているかどうか、出力することで、記憶は定着するらしいです。

実感として、正しいと言えると思います。

でも、テストをして点数が取れないと落胆するのも事実だし、もうちょっと力をつけてからと思うのも人情だと思います。しかし、自分の実力を伸ばすためには今の力の具合を正確に把握して、足りなければ勉強することの方が結果としては、遠回りのようでも力はつくのでしょう。

英語をやっていますが、自分に負けてしまいます。
まだまだ道のりは遠いですね。
それでも、今年はやり続ける覚悟です。

自分の塾を開く予定ですから。
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2014/4/12

毎晩です  

料理が好きなので、夕飯は自炊をします。

毎晩です。

外で食べることはありません。
(人と飲むときと、家族で食べるときだけが例外です)

今日のメニューは「鳥の天ぷら」と「海鮮焼きそば」です。
海鮮焼きそばは、長崎さんのマグロを醤油で漬け込んだものと、イカ・エビ・アサリをつかってシンプルに仕上げました。
焼酎との相性は抜群です。

ちなみに昨日は、鳥とつみれとささみを使った「チゲ鍋」でした。

仕事の帰りに、今日の献立を考えるのが毎日の楽しみでもあります。
厚揚げは、レンジで温めて生姜をかけるだけで立派なつまみになるし、余ったささみはバター焼きにすると酒が進みます。

肉・野菜・魚、いろんな食材が冷蔵庫にはあるので、料理に事欠きません。

ちなみに、再婚の話が多くてちょっと困っています。
する気は十分にあるのですが、今はまだ仕事が落ち着かないんですよね。
妹からの紹介、母からの紹介、高校時代の友人の紹介、これまでに数十人います。

そろそろ、決めときかもしれません。
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2014/4/10

勉強のできない子  

勉強のできない子と言っても、簡単な問題ではありません。

英語では、日本語とアルファベットの差が理解できずに単語が書けない子がいます。
数学では、正負の数が理解できずに、計算ができない子がいます。
国語では、漢字が書けない子がいます。
理科では、用語は覚えられても意味がわからない子がいます。
社会では、歴史にまったく興味がなく、織田信長は現代の人だと思ってる子がいます。

公立の小中学校では、成績の良い子とよくない子が混在しています。
先生はそういう状況の中、授業をすすめなければなりません。公立の小中学校では成績別のクラス分けは実施されていないからです。
当然、親は塾に任せるようになります。
そして、そこで期待通りの結果が出てこないと、個人指導塾にやったり、家庭教師を雇ったりします。

今述べた状況は一言で解決法を言える問題ではありません。

一つ一つを分けて考え、個々の状況に応じて解決しなければならない問題です。

しかし、共通していることはあります。

その一つは「親のエゴ」ということです。

成績が悪いことは、悪ではありません。
それを、子供が勉強しないからと結論づけて、なんとか勉強させようとするのは、親のエゴにほかなりません。
自分の理想を子供に押し付けているからです。
でも、親の気持ちを十分に理解できます。
現実として、成績は日本の社会の中では極めて重要な要素だからです。

「よい方はいいに決まっている」

これが、根底に横たわっています。

私は、様々な視点を持っています。
塾業界に長くいて、しかも、超優秀生から、まったくできない子まで見てきたからです。
あらゆるタイプの保護者とも面談してきました。

この場所で私は、自分の理想の塾を作るつもりです。
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2014/4/8

英語をやっています  

東京時代(埼玉時代)の仕事では、国語が専門だったので、英語は趣味程度に勉強してましたが教えることはありませんでした。
しかし、福岡に帰ってきて再就職した先では、いきなり中学3年の英語をもたされるようになり、英語をやらなければならない状況になってしましました。

最初は、固まった知識を解きほぐすことに専念しましたが、それから知識欲が高まり、高校英語まで手を出すようになりました。今日、大学受験部の先生と話をしたら、「センター試験の過去問題持っていっていいですよ」と言われ、喜んでいただきました。
帰りの電車でちょっと解いてみたんですが、思っていたよりも解けなくて、改めて勉強の不足を感じました。

ロイヤル英文法を一通り終わったと思っていたんですが、解答までにはまだ至っていません。

ここからが本領の発揮です。

英語の達人になってみせます。

また、同時に古典をやっていますが(これは授業に直接かかわるので死活問題です)、やはり知らないことがいくつかありますね。
教えることと知識量は必ずしも比例しませんが(これはとても大事です)、それでもプライドがあるので手を抜かずに知識量を増やしていきます。

まあ、死ぬ直前まで勉強しているでしょうね(笑)
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