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藤原隆行 Takayuki Fujiwara (Chromatic Harmonica) [mail]


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2nd fri Janome : JamSession (bass)
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テーマ: JAZZ



2010/2/10

実家で発掘(2)  -mblog

ずいぶん前にいただいた誕生日プレゼントだったような、、、
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2010/2/10

実家で  -mblog

発掘。
いつ買ったんだ?
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2010/2/9

吹き始めの美学   - study

僕は常々吹き始めるときにハーモニカの穴番号を見るのはかっこ悪いと思っている。
(トゥーツは、たまに見てるけどね。)

メロートーンや270はしっかりその感覚(間隔)が身に付いていて、吹き始めに見ることはない。
(でもよっぽど慎重に音を出す時は見ることがあるかも。)

CX12にしてから、スライドレバーからの右手からの穴の位置がひとつ分違うので吹き始めに凝視する日々が続いていた。

で、最近気が付いたのは、右手からの間隔ではなく楽器を持ったときの全体のバランスで穴をヒットすることが出来ることに気が付いた。パラダイムシフトだ。

これからは、CX12でも突然持ち替えた270でも穴を見ないで吹けるようになるかも。。。

僕の場合、4オクターブはその間隔が培われていないので全くダメだよ。


あとね、よく吹く前にハーモニカのマウスピース全体をなめる?人がよくいるでしょ?
あれものすご〜くかっこ悪いと思うのだけど、どこかの流派では推奨なんだろうか?

吹く前にちょっとなめたところで、その音域に行かなきゃすぐ乾くぜ。
テーマ: JAZZ

2010/2/7

最近の練習楽器  -gigs

最近ウクレレを練習している。数年前にギターを再開?してからハーモニカだけじゃなくギターやらギタレレやら何かしら練習しているのだが、(ハーモニカは練習してない時期もあったし、、、)最近の取り組み課題はウクレレの親指弾き。

親指弾きの利点は、音を小さくできること、、普段テレビとかみながらポロポロやっていたりするので、音が小さいのはいいことだ。もちろん強く弾けば大きい音も出るし、、、もうひとつの利点は、親指以外の人差し指とかほかの指で楽器を支えられるので、楽器が安定する。

欠点は、早いフレーズが弾けないと和音の同時発音ができないこと強弱のニュアンスがつけにくいことか、、、同時発音以外は、練習で上手くなるんかなぁ。そんな感じでポロポロやってます。

一方、ハーモニカは一時270に戻したけど再びCX12に取り組み中。音が大きいっていうのはいいことだ。CX12は音色にちと難点があるかもしれないが、ニュアンスのつけ方(ビブラートやら強弱やら)の方がよっぽど大切と思っております。

あと、MANJI(ブルースパープ)もたまに吹いております。オーバードロー(C#)が結構出るようになってきた。課題曲ラブレター。
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2010/1/30

ハーモニカに  -mblog

シール貼られた〜
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2010/1/29

第一次審査通過〜  -gigs

応募していた、Diners Club Presents - Jazz Session on YouTubeですが、
http://www.youtube.com/user/YTJazzJP

見事第一次審査を通過したみたいです。投票してくださったみなさまありがとうございます!!

たいした応援依頼もしなかったのでどうなるかと思ったのですが、かなり最初の頃に応募したのでおそらく先行逃げ切りだったのでしょう。

これで、ちゃんと審査員の審査の対象になるので、これで落ちてもあきらめがつくってもんです。

2010/1/26

ジャムセッションとCX12  -gigs

この前の日曜日に浅草スマイルのジャムセッションに行きました。
エミちゃんは知る人ぞ知るインフィニ時代からの知り合いなのに本日始めて行きました。すんません。
なにしろ子供が出来てからライブを聴きにいってない。。。かろうじてたまにジャムセッションに行く位だったので、、、

セッションはサックスが多かったが、思ったより少なめでほどほど順番も回って来た。
知り合いがたくさんいることを期待して行ったが思ったより少なかった。残念。

最初270を使っていたが、PAの調子もよくわからなかった。やっぱりそういう所は、とりあえず音が立つCX12の方がいいのかなぁ?と再確認。

最近は270にしていたが、またCX吹きになってみよう。

【注】
写真上の銀色のが270(ホーナースーパークロモニカ270)で、下の黒いのがCX12(同じくホーナー)でございます。
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2010/1/24

10Holes Harpist Meets Jazz Sessions  Harmonica

昨日楽器屋さんに行き、前からちらっと気になっていた表題の「10Holes Harpist Meets Jazz Sessions」10ホールスハーモニカセッションブックを買いました。

【注】
10ホールズハーモニカとは、いわゆる「ブルースハープ」のことです。ブルースハープはホーナーの商品名(ウォークマンみたいなもん)なため、テンホールズハーモニカとかダイアとニックハーモニカとか言ったりします


で、その本、ブルースセッションとジャズセッションの違いとか、セッション時のマナーとか、10ホールズハーモニカでジャズスタンダードのテーマをどうやって(何のポジションで)吹くか?とかブルースの連中からジャズはこう見えるのかぁとかそれは違うんじゃないかぁ〜とか、、、なかなか面白い。譜面のコードやメロディーも一部を除きもちゃんとしてる。

テンホールズプレーヤーだけじゃなくそういった意味でこれからジャズのジャムセッションに行きたいクロマチック吹きにもおすすめ、、、いや他の楽器の人でもジャズのジャムセッションの勉強になると思う。


ただテーマが吹けても、テーマで出てくる以外の音を吹かないとジャズのアドリブは出来ません、、、

本の後書きにもっとジャズの勉強が必要と書いてありますが、アドリブの解説は一切なく、、、テーマを吹けたからといって、アドリブがペンタトニック一発でやられた日にはジャズの仲間には入れてもらえないぞ!!

むしろテーマが吹けなくてもちょっとバップっぽいアドリブが出来たほうが歓迎されると思う。。。。そういった意味で簡単でもいいからトゥーファイブフレーズの解説も必要だなと思いました。

でも、この本の購買層ってかなり限られるよなぁ。。。誰が買うんだ??そのせいで値段も高め(3800円税別)。。。でも、こんな切り口のハーモニカの教本はいまだかつてありませんので、おすすめです。
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僕はウクレレでポロポロ弾いて勉強してます。ジャムセッションでベースやってるけどこの全曲(80曲)はメモリーしてない。。。

2010/1/14

ホーナーのトゥーツとスズキのグレゴア  Harmonica

先日、谷○楽器さんへ行きスズキ楽器さんのシリウスとファビュラスを試奏してまいりました。吹いたのはほんの数分なので第一印象といった感じですが、よく出来ているんだけど、ハーモニカ特有の上のほうの倍音をわざと抑えてるのかなぁ、音にきらきら感がないなぁと感じました。

グレゴアモデルで「求めていたのはダークな音」みたいなコピーがあったけども、全部のモデルそういう傾向に行ったのかなぁという気がしました。

ホーナーと同じ音色を作っても意味がないという選択もあるのでしょう。
で、思ったのはトゥーツさんとグレゴアさんのバンドでの使われ方の違いです。

トゥーツは、クインシーやジャコのバンドやらビリージョエルやらに参加してますが、バンドに溶け込むことも出来るのですが、どっちかというと結局「トゥーツ〜〜〜!!!」って感じで全部持って行きます。

一方、グレゴアはマーカスミラーとかハンコックとかのバンドに使われていますが、あくまでバンマスの音楽の枠の中で「淡々」と役割をこなすタイプではないでしょうか?(最近あまり聴いていないので違っていたらごめんなさい。)
この場面でハーモニカの音(ちょっと変わった楽器とかか??)が欲しいという使われかたで、音楽全体はバンマスにコントロールされている。

すると、ホーナーとスズキみたいな求める音色の違いになるのかなぁとかなり大胆に分析しました。
大雑把過ぎるので細かいこというと無理があるかもしれませんが、そういう傾向はあるのではないでしょうか?

あるクロマチック吹きの話ですが、ボーカルのバックで数回使われていましたが、声がかからなくなりました。あとから本人から聞いたところによると感想のメールがハーモニカことばっかりで歌のことに触れられないのが原因だったそうです。バックは主役より目立っちゃいけません。


話は変わりますが、試奏したときにSUZUKIのMANJIを買いました。オーバーブロウ、ドロウがやりやすいです。7番のドロウの音が出ることがあります。いまさらライブなどで10ホールズを使うつもりはありませんがちょっと練習してみよう。

2010/1/13

オタマトーン  diary

先日楽器屋に行きましてハーモニカのCDとかチェックして、ギターやウクレレなんかもちらっと見て、、、で、楽譜売り場で、"変てこな"楽器?を発見。。。「オタマトーンby明和電機」。。。明和電機と言えば昔テレビでよく見たなぁ〜と、、、じっと商品を見つめること数分。。。で、一度は立ち去ったのだが、また戻って買ってしまいました。

帰りの電車で取説を熟読して、イメージトレーニング。。。右手で音階操作と書いてあるが、いやギターやベースの心得がある人は左手のほうが自然なはずだ!とか、、、やる曲はWhat a wonderful worldだなと〜かいろいろ考えながら、電車で過ごす。。。

で、家についてビールを飲みながら練習〜。で、このテイク。。。笑えます。。。


しかしこの楽器楽しすぎる〜。。。耳のトレーニングとかにもなるかな?。。。

2010/1/9

持ち方の変化   - study

CX-12を数ヶ月間吹いてから270に戻ってよかったことのひとつは、ハーモニカの持ち方が上手になったことです。

CX-12で音色をコントロールしようとハンドカバーを頑張ってやっていたので、小さいボディーの270に戻った時に、ハンドカバーがより確実になりました。

現場ではマイクを使うのでハンドカバーは関係ないのですが、ハンドカバーによるメリットとしては、、

1)夜練習する時に、多少音を小さく出来る。

2)全体的に手で覆ってるので多少結露対策になる。

ってとこでしょうか?


ラリーアドラーみたいに自由自在に楽器を持てるとかっこいいなぁ思います。

2010/1/6

禁煙10年と暗黒時代9年  diary

あけましておめでとうございます。(遅いけど、、、)

禁煙して10年位が立ちました。やめたのは1月終わりか2月始めだったと思います。
そんなこんなでいろいろ回想してたら
http://www.geocities.jp/toots_harmonica/syoukai.html
ここにその頃の音源がかつて作っていたHPにアップされてました。一番古いのはちょうど禁煙し始めの頃です。

そんなこんなでほかの音源とかも聴いていたら、(ベースを始めたのが9年位前なのですが、、、)ここ10年位は(ひょっとしたらもっと前から?)あんまりやってることがフレーズとか歌い方とかが変わってないなぁと、、、変わってないのは、ある意味いいことですが、進歩がないじゃないか。。。

僕はジャズが出来れば何の楽器でもいいやって言うのが根本的な考えにあるのですが、やっぱり僕が今一番上手くコントロールできるのは、クロマチックハーモニカなので今年からは再取り組みしたいなぁと思っております。(って何回もここに書いている気がするけど、、、)

2009/12/30

ジャズウクレレ動画  guitar

Q3を買ってからyoutubeにアップしまくりですが、昨日なぜかウクレレを引っ張り出して
アウトオブノーウェアなどを、、、


ちなみに、楽天で買った6720円のウクレレです。

てな感じでちょっとハーモニカから脱線しましたが、ハーモニカの動画をアップして一番たくさん聴いてるのが実は自分で、音色やらフレーズやらいろいろチェックしてます。とりあえずベースを始めてからの積年の練習不足で基礎練習が足りないなぁと思っておりまして地道に練習したいと思います。
ではよいお年を〜。

2009/12/25

ミニエレキその後  guitar

ミニエレキですが作ったその次の日に2分位弾いてその後は触っておりません。
もし気に入っちゃったら、ネックがプラスチック製なのでフレットが減ったりするたびに楽器を買いなおさないといけなくなるのが怖くてとてもとても触れません



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