昼ダンモでジャムセッションベース、夜、JanomeでHUG安石よし美vo、寺屋ナオgでハーモニカ。
最近ウッドを練習してるので、ウッド持っていきたいところだが体力温存のためエレアコベース、案の定ベースの人は来なくてとても疲れた。体力的なこともそうだが、大きな音での音疲れとずーっとコード進行とかベースランニングとか考えてるから頭が疲れるのだ。で、とっととJanomeに向かいハーモニカ、今のハーモニカは鳴りが軽いので結果タンギングが強くなってる。ジャズにとっては悪いことではないのだが、原因がよくないかも。セッションでJanomeのウッドを2曲弾いたこの前の時よりセッティングがきつくなっていた。やっぱ地下だと湿気とか環境がよろしくないのだろうか?
最近ダブルヘッダーが多く、というか昼ダンモの日に夜の演奏が入るせいなのだが来月も再来月もダブルヘッダーでもう一本10月にある。まぁ効率的といえば効率的か。