Toots and Harmonicaの
Harmonica Studyの拡張版で、そちらは4,5年前に書いたので、こっちは今、僕が思ってることで適当に断片的にアップしていきます。(その課程で本編の手直しが出来るといいかな。)
あくまで僕の経験上の正しいと思ったことを書いてます。
間違いや勘違いというのもあるし、たとえば1年後僕の考えが変わってる場合もあるかもしれません。その点をご了承下さい。
こと奏法に関しては10人いれば10通り言うことが違う場合があります。
わかりやすくするため極端な例ですが、唇に関してある人は「ゆるめなさい!」いいある人は「きつくしっかり」という表現をするかもしれない。
でも、その先にある音を正しく出すため柔軟で的確なアンブシャ(口の形)をつくるという目的を読みとれば、まるっきり反対のことを言っていてもどちらも正しいということがあります。
単に表面的な文面にとらわれずに、自分が今なにが足りないかなにが出来ないのかなにを出来るようになりたいのかを常に考えながらやってると答えが見つかっていくような気がします。
まぁ、言うまでもないですが自己責任ってやつです。(ん?ちがう?)
なのでもし読んでるみなさんがうまくいかなくても、僕は免責です。よろしくお願いします。