どうも僕です。
最近はバンド活動が休業中のため毎日仕事に精を出しています。
最近の一番の不満といったらウィ○コムから写メを誰かに送る時、送信に1分くらいかかるということです。
馬鹿!!
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急ですが僕はタイピングミスがとても多いです。
今日も日記を更新中に
『終電くらいの時間』
と打ちたかったのに、
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『終電くらいのオカン』
なんか意味不明です!
むかつくくらい意味不明です!!
むかついたから、この言葉を題名にして手探りでストーリーを作ってみます。
長くなるので読むのが面倒な人はパスしちゃって下さい(*・ω・)
主人公は浪人1年目のM君。
家族構成は父、母、M君、妹。
Mは志望校のT大学に落ち、現在は実家に暮らし毎日勉強の生活。
しかし元々が飽きっぽい性格のため、3ヶ月で勉強が嫌になり毎日遊び呆ける生活になりました。
ある日M君はいつもと同じように夜のゲームセンターに繰り出していきました。
このゲームセンター、M君の住んでいる地域では有名な遊びスポットとなっており、ちょっとしたアミューズメント施設的な場所です。
夜なるとカップルやサラリーマン、中学生くらいの女の子のグループなどで店内は活気溢れる空間となります。
さて今日はどのゲームで遊ぼうか?
M君はそんなことを考え店内を5分程うろつき、一台の格闘ゲームの席に座りました。
ゲームに夢中になり時間も忘れ丁度AM0:00くらいをまわった頃でしょうか、
入り口のほうから見覚えのある女性が入ってきました。
綺麗に着飾っていてまるでホステスのような容姿、綺麗にメイクされているその顔はいつもとは違うけど確かにM君の母親です。
M君はゲーム機の陰にとっさに隠れ、また母親のほうを見ました。
よく見ると一人だと思った母親が父親ではない男性と仲良さそうに腕を組んでいます。
「オカン、こんな所で何してるんだ?」
一番にその言葉が頭に浮かび、それと同時に自分はいけないものを見てしまったと…
(続く…)