一人で暮らす 冬は早涙 思い出せば 悲しく白い冬・・・(Byふきのとう 白い冬)
ちょっと早いですが、夏の暑さは 影を潜め(なんと美しい表現だろう)外ではこおろぎとその一味のささやく音楽会(さらに美しい表現ですねぇ)一番季節を感じる季節・・・(感じない人は目をつぶって呼んで下さいね)
彼岸花が咲く中 久しぶりに(といってもお盆に行きましたが)お墓参り春・お盆・秋の彼岸は恒例である。妹家族とおふくろの墓へ。拓郎のライブにも行きたかったが、姪っ子に甥っ子にいつものミートソースのりクエストに答えなければ・・・
一番下の甥っ子がいつに無く駄々をこねている。原因がわからないのだ。妹の今日の怒りは半端ではない。結局甥っ子のタッくんは2時間後妹に納得のいかない顔をして「ごめんなさい」と言いお食事。ちなみに僕も彼に対して相当な勢いで怒ってしまった。(これがいいか悪いかわからないが、子供の躾というのは体でぶつかっていかなくてはいけないのかなぁと思った)
怒ってはいるが彼の昼ごはんをサイド温めて作ってあげたのは言うまでも無い。
(妹はやらないのだ・・・)
今思うとたっくん以外の甥っ子姪っ子はお袋(おばあちゃん)を知っているが、たっくんの生まれる1年前におふくろはあの世に行きたっくんだけ知らなかったんだと思うと彼の駄々をこねた理由も分かるような気がする。
今日は「シュワッチ」

PS.ウムジ>了解です!
菊丸君>曲は「いつか」ですよ

タッくん和服に運動靴はまさにクロスオーバーである。