昨年は多くの人との出会いが会った。
生まれも育ちも環境の違う人たちとであった。
山梨にも行ったし、東浦和にもそして宇都宮にも・・・
ギター1本持って
共通の趣味で、共通の目的で・・・
そんなことで、今日は生まれも育ちも違うものでの夕飯のおかずを作ってみました。
まずは豚と牡蠣である。まあこいつら仲がいいのか悪いのかわからないのである。
豚のほうはと言えばぶひぶひいいながら、あくを出しつづけているが一方牡蠣はといえば一言も言わず熱い温泉につかっているのだ。ほんと会話がない。
「オーイえのきくん何でお前は細くて真っ白なんだい?」ぶなシメジがからかっている。
「ぶなさーんあんたの先っぽちょっとエロいぜ!」えのきくんのこえだ。
「俺を忘れちゃイケネェゼ」しいたけ君
3人(?)はだしを出しながら、ちょっと暑めのお風呂でいい気持ち!
白菜君はみんなの会話を聞いているのかいないのか、一人(?)マイペース。
環境の違うところで育った彼らは、「ゆずポン」という流し湯を浴びながら、みんな仲良く僕と親父のおなかに納まったのでした。

「シュワッチ」