あっちこっち握られて、うぅ!の状態です。
まるでマンボのRYTHMのようなのだ。(男ばっか・・・)
今日の夕飯は、お刺身それも中トロ(半額=280円)・とんかつ(半額=100円)まあ昨日も言ったがのんびり閉店前を狙っての夕食なのだ。たいがいのスーパーでは8:30を過ぎると、半額のシールを貼るのだ。時にはシールを貼るおじさんが出てくるのを待っているのだ。(100円引きと半額では、ぜんぜん違うのだ!)
そういえば、今日は「マイクの使い方」なる本があったのだ!
1.マイクをなめろ!
(いつもなめているよっ!と言う御婦人たちはあっちへ行っていて 下さいね。)
2.穴をよけろ!
(いい感じ・・・)
3.穴に向かっていけ!
(なんか今日は、おかしいぞぉ・・・)
4.穴は自分で探せ!
(さらにおかしいぞぉ・・・)
5.正面からなめろ!
(なんかへんだぞぉ・・・)
解説です。
1.マイクから離れすぎないで!ライブでは音を下げることはできますが、音を上げるこ とは難しいのです。(あくまでもライブの場合です。)意図をしてのマイクワークは
必要ですが・・・
2.これは特にライブの場合、ギターを生でとる場合です。とかく穴に向かってとる人が いますが、音の反響によるハウリングの原因になる場合が、多々あります。残念です が、穴をよけましょう設置場所 によっては、高音または低音が犠牲になる場合があ りますが、音圧はあがります。
ちなみに私の場合、ブリッジの1弦側で拾っています。(M-57にて)
3.これは、録音の場合です。一概には言えませんが、ヘッドホーンで聞いてみると、握 りこぶし1つ分はなしたところで、穴を狙うくらいがよいようです。
4.これは、別に意味はありません。(勢いで書いてしまいました・・・)
5.今のマイクは大体ライブの場合指向性の強いものを使っています。(M-58とかM- 57)演歌歌手のように、小指を立てて横からマイクに歌わないでくださいね。(別に 小指を立てなくてもいいのですが・・・)会場中ピ〜〜〜のあらしになってしまいま す。
今日は、ライブでのマイクについてでした。(エレアコ・コンデンサーマイクに関してではありません。)
それでは、「シュワッチ


」