以前書いたかわからないが、30年前グローブ片手に走り回っていた僕がいた。
蔦の絡まる「甲子園」目指していたのだ。
僕の小さい頃のスポーツと言えばヤッパ「野球」だったのだ!
柴田・土井・長島・王・黒江・柳田・高田・森・堀内(高橋一もあり)なのだ。
ここからテーマにどうもって行くか大変のような予感がするのだ・・・
ギターを始めたのも、その頃なのだ。長島がヒットを打ち、王選手がホームランを打っていた頃なのだ。
しかしソロ活動は6年前から・・・
ボーカルなんかやったことは無かったのだ。
いつも横でリードギターやベースをやっていたのだ。(実際ベースはかっこいいと思っていたのだ。)
それが今では、歌を歌っているが、これがまたお客さんがいようが「こんなの関係ねぇ」のだ。
「愛してる」とか「さようなら」とか「死んじまった」とか訴えたい言葉を、特に大きな声で歌うのだ。(野球部の声はでかいのだ。)そうすると自分に気合が入るのだ。そうお客さんにも気合が入る(様な気がする)のだ。やってみなっせ!
今の歌は波が無く、メリハリがないように感じるのは僕だけ?(こんだけ〜〜〜?)
ステージに立ったら自分で2枚目になるか、3枚目になるか、スケベになるか、
とにかく、普段の自分を捨てるのだ・・・(良い方にね)
若い(40代までOK)ミュージシャン頑張れ!!
飲んで候・酔って候・・・・・・そろそろ「シュワッチ!」