夢をあきらめて 生きてきた事を
歳のせいにするのは もうやめよう
夢を捨てて 生きてきた事を
仕事のせいにするのは もうやめよう
誰だって 夢のかけらの一つぐらい 残ってるはずさ
明日から Sunrises to MIddle age Blues
(By H君=浜田正敬称略CD「タイムリッミット」より)
茨城 境町ライブハウス「ACB(アシベ)」久しぶり初の地でのライブを演ってきました。(ブログのテーマどうりである。)プロデュースをしてくれた林君(注:はやすくんではない。)ありがとうございました。
出演は4組、順番はあみだくじで決めた。(これはいい方法だ!)結果僕がオナーに。(トップバッターである。)いつものようにいつもの曲であるが、場所が違えばやるほうも新鮮なのである。とてもいい雰囲気のお店だった。
そういえば(そういわなくてもいいのですが・・・)来週の水曜日歳を重ねてしまいそうだ。たぶん重ねることになりそうである。きっと重ねてしまうんだろう。(そんなに悲観的にならなくてもいいのだが・・・)敢えて歳は言いませんが、Midlle-age-bluesの域に入っているのは確かなようだ。とかく見た目とか、耳で聞いたその人の年齢とかで、おじさんとか、おばさんと区別してしてしまう人が多いのではないだろうか。
まぁ実際一緒にライブをやっている若い人の年齢が自分の半分であったり、おとうさんの歳が自分に近かったりしてショックなことはありますが・・・
でも僕が80歳のとき、今の若者は60歳なのだ!
そのときまでフォークソングを歌っていたいなぁ。
今日のミュージシャンは、昨日お世話になりました。To-ke(トーケ)さんです。総和町のプレスリー?「アメパイ」にも出演するとのことです。

それでは、シュワッチ
