故郷大分を遠く離れて頑張っている人達
忙しくてなかなか帰郷できない人達
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2008/7/8
気持ち良い青空が広がる中、四辻峠を越え、野津原町・ラベンダー畑へ向う。
ここはラベンダーの花だけでなくて、いろんな花がキレイに咲いていてカラフル!!
その花達には、いろんな種類の蜂や蝶達が、忙しそうに、花からまた隣の花へと
人間にもわき目もふらず飛び回っていた。私がカメラで撮っている時もすぐ近くに
くるけれど、まったく危害を加えることなく、ひたすら花の蜜を吸っていた。
このラベンダー畑は、四辻峠を上り、今は閉館になっている『香りの森』を過ぎて
すぐに『少年自然の家』が見えてくるので、そこから2分くらいで到着します。
この日もたくさんの家族連れや、老人ホームのおじいちゃん、おばあちゃん達が
訪れていて、写真撮ったり、花を眺めながらゆっくり散歩したり、木陰でお弁当を
食べていたりと、思い思いの時間を過ごして〜淡い青空にラベンダーがはえる〜
『私からの手紙』
毎年7月8日は、私にとって、とても大切な思い出ある日なんです。その日もそっと
静かに終わろうとしている。誰にでも忘れられない日ってありますよね。私はきっと
この先、生きている限り、この日を忘れる事が出来ない大切な日なんです。
2008/7/7
地元大分なんだけど、どこか知らない街の温泉にきた気分が味わえる 別府市・
ひょうたん温泉 がある。源泉の温泉は他の水で薄めたりせず、竹枝に温泉を
垂らしながら、自然冷却で適度な温度にして浴槽へと一風変わった方法で、体に
とても効能が効きそうですよね。私は幼い頃からいろんな温泉に入ってきたけど、
今は『ひょうたん温泉』が大好きで、ずっとこの温泉しか入ってないんです。
温泉から上がった後に、風情ある中庭の椅子に座って、冷たいものを飲みながら
ホッとしている時が幸せな時間〜特に夜に訪れた雰囲気が私は一番大好き!!
私が、小学生の頃、毎週、父親に連れられて『ひょうたん温泉』に入りに来てた。
浴場の雰囲気は、子供の頃のままで、よく広いお風呂場の中を走って回っては
滑りこけたり、親に温かい温泉だから飛込め〜と言われ、飛び込んだら水風呂で
慌てて出たり、頭のテッペンで、『うたせ湯』に当てたりと、いろいろ無邪気に
遊んでた思い出ある場所です。〜とても広くて楽しくて、歴史もある温泉ですね〜
『私からの手紙』
今日は、私がこちらに引越してから、長くいろいろお世話になってる優しい館長さんに
ブログの文章についてご指摘を頂きました。それは『漢字』でした。先日の文章の中で
ある漢字がわからなく、職場の方にもいろいろ聞いて回ったそうです。すみません〜
『50代の方にも優しい漢字の扱いをしてほしい』と貴重なご意見、ありがたいです。
私も1行1行がキレイに収まる様に心がけているので、漢字にしたり、言葉を削ったり
いろいろ苦心してます〜その中で、今後は『漢字』には気をつけていきますね。
館長さん、いつも見てくれて、ありがとうございます。テニスも頑張って下さいね。
今後は梅雨も明けて、暑い日が続きますが、体調には十分気をつけて下さい。
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