今日は港区の四川(しせん)さんです。
#特に表記しない限り地名は愛知県内です。
四川(しせん)
名古屋市港区港楽1−1
辛いと評判の中華料理屋さんです。
場所は
ここです。
北緯 35°06′08.26″
東経136°53′25.20″のあたりです汗
定休日は木曜日、営業時間は午前11時30分から午後2時30分までと、中休みを挟んで午後5時から10時までです。
駐車場は
ここです。他にも2カ所近くにあるようです。お店で聞いてみてください。
ランチタイムにいったので、ぱっと注文できるメニューはランチの定食で辛い×2種類と普通×2種類です。担々麺も定番ですね。
でも言えばメニューを出してくれますし、予約や準備が必要そうなメニューでなければつくってくれるみたいです。
先客の前には麻婆豆腐やタンメンがありました。でもやっぱりランチと担々麺が人気のようです。
今回は前回の玉砕から精神的に復活しての訪問汗、食べたかった汁無し担々麺をいただいてきました。
ただし、汁無しを頼むシーンをあまり見ません。本当にあるのかな? などと不安を感じつつ、おばちゃんにオーダーします。
…あっさりオーダーできましたw そりゃそうか。
見た目は赤いですね〜w でも陳を知った自分にはもう怖いものはありません滝
汁無しですが、麺を十分に絡ませるだけのタレは入っています(某専門店でこしゃまっくれたおフランス料理でございな、チョロっとしかタレのない汁無しを食べたときは辛かった泣)。スープスパのバランスって感じでしょうか。
タレに肩まで浸った麺、たっぷりの湯がきモヤシ。刻みネギ。チャーシューなのかな? と思っていたんですが、これはミンチ?刻みチャーシュー?
#チェックする前に一気に混ぜちゃったので汗 判別困難にw
一口警戒しつつすすり込むとピリッっとした辛みが来ます。でもタレの旨味、香味、十分味わえます。タレはトロリとして、麺全体に味をなじませて余るほどあります。
辛さは力といいますが、この汁無し担々麺はうまいです。麺は前よりちょうど良い感じです。
モヤシはシャクシャク、ネギの風味も良い感じ。半分くらいで汗びっしょりw になりました。
麺を食べ終えてもタレが結構余りました。御飯投入したかった〜w
個人的には汁無し>汁ありの順番で気に入りました。
#ちなみにサイズ小と中の違いは麺量などで、麺が1.5玉になるそうです。

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