管理人の好きな人気TV時代劇、必殺シリーズ、大岡越前等の視聴手記やオリジナル官能小説を取り扱っております。
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また投稿していただいたものは投稿者の著作物として大切に法律に基づき取り扱わせていただきます。
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よろしくお願いします。

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Toshihiroの官能小説
当サイト管理者が発行・配信をしていますメールマガジンの読者登録・解除
フォームを本文欄に直UPをしました。
新規読者獲得を狙ってとこの状態で機能するかどうかを確認するためにさせて
いただいています。
Toshihiroの官能小説2nd

1
本日、新たなサイトとリンクをさせていただきました。
サイト名は熟女 専門 AVメーカー 『マドンナ』 と言う熟女系専門AVメーカーサイトです。
わたしも時々除いていますが、こういうレーベルで自作小説が実写作品化を夢見ている
わたしならではのリンクサイトですからね。。
リンクサイト欄からご訪問を。

2
今、自作小説の朗読ファイルとhtmファイルを連動させてUPしました。
朗読ファイルの方は今年の春から3ヶ月間ダウンロードショップサイトにて販売したものの一部を使っています。
今週末から始まる連休に向けてのちょっとしたサプライズです。
下記画像をクリックして移動してお楽しみください。


4
下記画像で表示して、予告をしていますように、令夫人和歌子の続編、令夫人和歌子〜その後の和歌子を来月11月中旬より、FC2.com小説ページにて掲載を開始します。
現在は予告のみです。


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未配信のメールマガジンVol90につきましては無料発行配信スタンドの不具合によるものかわかりませんが、未配信の状態になっていると思います。
つきましては、ここをクリックしていただきますと身配信のメルマガhtmをご覧いただけます。

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2009/11/17 17:25
「女将っ、よく頑張ったね。さすがだよっ。まだこれはほんの序章にすぎない。わしの相手が済むまではなあ。」と香苗に労いの言葉を掛け、今までのは、序章に過ぎないという美濃田。
地獄の底に突き落とされたような時間が刻々と流れていった。
男の指攻めが終り、温和しく、只、只管にじっとして横たわっている香苗。
そんな香苗を甲斐甲斐しく思い、じっと見つめている美濃田を含めた五人の男たち。
6暴走する債権者たち
「折角お出でいただいた皆様方に女将直々に余興の一つでもして貰いましょうか?」と、香苗に余興を提案する美濃田。
「そうやっ、女将に紐の首輪付け、犬真似して貰って、わいらが引っ張って歩くってのはどないやっ。」と伊の一番に提案する杉本。
「そ、そりゃあ、いい考えだっ。こんな美人には、勿体無い余興だが、社長のお相手が出来るまではいい暇つぶしにはなるだろう。」と、残る三人の男たちが挙ってその提案に同意をする。
例によってじゃんけんで順番を決めていく男たちだった。
決まった順番は、天野、鈴木、鹿取、杉本の順だった。
「またわいは最後かっ。ついてないのう。」とまたもやじゃんけんに負け、ぼやく杉本。

只今、上記画像の小説をfc2.com小説ページにて掲載公開中です。
併せてご覧下さいませ。

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2009/10/15 9:37
「次はオレの番だっ。」と最後に待っていた男が満を持して動き出した。すると、男が自分の手を香苗の陰部めがけて入れていった。
そして指先を奥へ奥へと入れていった。
それから男が指先を動かし始めていく。
「あーっ、あああああああーッ、いいっ、いいのーっ。あーッ。」と呻き声とよがり声を相変わらず洩らしていく香苗。
「女将っ、もう、すっかり、その気になっているじゃあないか?女将はもう、男なしでは生きていけないんだよ。」と変貌しつつある香苗の姿に男なしでは生きてはいけない性を諭す美濃田。
香苗は男の性の虜として屈する以外には何もなかった。
「天野さん、仕上げをして貰いますか?」と最後に香苗を指攻めをしていた男に仕上げをするよう指示し、彼の姓を天野と呼んでいた美濃田。
「じゃあ、もういっちょ、留めでっ。」と意気込みの言葉を吐き、指先に懇親の力を込めて香苗の陰部を愛撫していく天野。
「も、もう嫌あーッ、あーッ。」と絶叫するように呻き声を洩らしていく香苗。
「とうとう、女将のおまんこがぐちょぐちょになってしまたなあ。暫く使いものにならんなあ。ちょっと遣り過ぎてしまったか。」とその香苗のおまんこが、ぐちょぐちょになってしまい、暫く使いものにならないと、ぼやいている天野。
そしてしまったと思っていた。

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2009/10/3 14:43
「最初にも言ったでしょう。女将の大切なお店、その他は我々五人が再建するって。もう女将一人ではどうにも太刀打ちできなくなっているのですよ。」と、厳しい現実を香苗に突きつけていく美濃田。
「そ、そんなあ・・・・・・。」と美濃田の卑劣な策略の全貌に打ちひしがれていく香苗だった。
「女将は、只、只管におれたち、男どもの相手だけしてりゃあ、いいのさっ。」と口々に香苗に言葉を吐き捨てる男たち。
「あーッ、も、もう嫌あーッ、嫌あーッ。」と、男の行為に次第に嫌悪感を憶えていく香苗だった。
「それにこの五人は、女将のことをとても高く買っているようだし、今後、お店が新しく生まれ変わっていく際には、わたしが世話するお客人にその素晴らしい肉体を存分に使ってお仕事をしていただきますよ。」と香苗の相手をした五人の仲間の男たちが香苗のことを高く評価していると満面の笑みを浮かべて喜び、自分の手で生まれ変わった店では自分の世話する客に自分の肉体で奉仕するように迫る美濃田。
絶望感の渦に打ちひしがれながらも、男の成すがままになるしかない香苗。
「あああああああああああーッ。」と、響き渡るような呻き声を洩らしていく香苗。

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どうぞ御多能下さいませ。

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2009/9/19 7:29
既に済んだ二人と同様に香苗の陰部へと手をもっていき、指先を奥へ奥へと入れていく。
その時、鴻池が香苗の両手を掴み、動きを遮っていた。
「ああああああああああああああああひぃいいいいいいいーっ。」と相変わらず声を洩らしていく香苗。
「男に弄ばれれば弄ばれるほど女としての魅力を感じるなあ女将っ。」と、女としての魅力を感じる男。
「どうです。わたしの言ったことに嘘、偽りはないでしょ。内山さん?」と自分の自慢をする香苗の素晴らしさに嘘偽りのないことを香苗を指攻めをしている男に言う
美濃田。
また、その男のことを内山という姓で呼んでいたのだった。
「あーッ、いいのっ、いいっ、モット、モットぉーっ、あーッ。」と、喘ぎ、よがり声と呻き声を洩らしていく香苗。
「女将、そんなに感じるかい?天下一品のオマンコは感じ方が違うねえ。」と、香苗の豪快な感じ方を絶賛する内山。
「こ、これでもう、借財の分の働きをしたはずです。も、もう、堪忍してくださいっ。」と、ふと我に戻った香苗が十分な働きをしたから堪忍して欲しいと美濃田に訴える。
「馬鹿なこといっちゃあいけないよ女将っ。これではまだ、利息分にしかならない。」と香苗の願いを踏みにじるような言葉を浴びせる美濃田。

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