管理人の好きな人気TV時代劇、必殺シリーズ、大岡越前等の視聴手記やオリジナル官能小説を取り扱っております。
メールマガジンでも毎回呼びかけしておりますが、紹介作品の挿絵もしくはイメージ画像を広く募集しております。
下記メールアドレスへのメール、yahoo等のフリーケースや当サイトBBSへの画像投稿等対応しやすい方法での応募をお待ちしております。
また投稿していただいたものは投稿者の著作物として大切に法律に基づき取り扱わせていただきます。
掲載中止の申し入れがあった場合は速やかに削除させていただきます。
メールによる提供連絡先:d_excite00@infoseek.jp
BBSの入場用ID&PASSWORD申し込みも上記のメールアドレスでOKです。
よろしくお願いします。
平素は本館、別館ブログサイト、melcup.com、
emaga.comから配信のメールマガジンでお世話になっています。
兼ねてからh.fc2.comのHPスペースを利用して開設しておりますメルマガ読者登録・解除フォームをこのたび、同じfc2.comさん提供のfc2blogで開設しております別館のファイルアップロード機能スペース内に移し、開設しました。
これはブログ管理フォームの機能リフォームにより、移設が可能になったためです。
従いまして以前のものは今週いっぱいで削除いたしますので新URLのHPをお気に入り等に登録し直しておいてください。
何卒、ご理解の程、よろしくお願いします。
新メールマガジン読者登録・解除フォームURL
http://blue.ap.teacup.com/jidagekiot/html/mailmagaform.htm
メールマガジンの無料発行配信スタンドサイトのmelcup.comが二、三日前ぐらいから別のサイトになっていますが、何があったのか
ご存知の方は下記メールアドレスまでご一報をくださいませ。
連絡用メールアドレス
d_excite00@infoseek.jp ottachi@nov.nifty.jp
2008/9/30
そして盛晴は、一端、体制を整えて、改めて菜々子に己の肉棒を突き入れ、激しく強く突き立てていくのだった。
その菜々子が、その刺激の強さに反応するかのように「あッ、い、嫌あーッ、あーッ。」という悲鳴混じりの激しく高らかな呻き声を洩らしていく。
その時、盛晴は、菜々子の二つの胸の膨らみのうち、右側の膨らみを右手で揉み立てていき、左側を舌で舐め回していきながら、菜々子を求めていった。
その時、盛晴はまだ、自分のテクニックらしいテクニックを使ってはいなかった。
「な、何と柔らかい身体じゃ。胸の膨らみも小振りの割には弾力があっていいわいっ。」と菜々子の殊のほか柔らかい身体に満足し、興奮をする盛晴。
菜々子は盛晴の身体と顔に自らの両手を突っ張り、彼を押し返そうと抵抗を試みようとした。が、華奢な女性の菜々子の力ではそれを押し返すことは出来なかった。
「ほぉっ、これ以上、このわしと交わるのがそんなに嫌かっ。その誇り高き操をわしのこの手で完膚なきまでにズタズタにされないと判らんようじゃの。」と、自分との交わりを強固なまでに拒む菜々子に激昂し、罵声のような言葉をまたもや浴びせる盛晴。
盛晴は、ニヤリと笑いを浮かべ、菜々子に一際深く突き立てていった。
「あーッ、い、嫌あーッ、嫌あーッ。」と、響き渡るような菜々子の激しく高らかな呻き声が洩れていった。
「このおっぱい、坊ちゃんとお嬢ちゃんが、母乳をお与えになられた時にしゃぶったんでしょうなあ。ふぉっ、ほっ、ほっ。」と菜々子の乳房を弄りながら、彼女が彼女の子供たちに母乳を与える姿を想像し、嫌らしそうな笑いを浮かべながら言う盛晴。
そして盛晴は、自分の真のテクニックを駆使していき、菜々子を求めていった。
「あーッ、あーッ、あなたあーッ。」と頬に大粒の涙を浮かべ、表情を歪め、引き攣り、呻き声を洩らしていった。
菜々子の綺麗に結い上げセットしてあった頭は髪の毛が散り散りになり乱れていた。
盛晴の凄まじいテクニックに菜々子は手足の力が脱落しきったかのようになり、盛晴の身体にしがみついていくのだった。
「もう、耐え切れなくなったか?こうなるともう、わしの思うがままじゃあ。」と自分の身体にしがみついてきた菜々子に今や自分の思うがままだと豪語する盛晴。
そして盛晴は、菜々子の項を自分の舌で舐め回していき、胸、下腹部と求めていった。
菜々子は、盛晴が強く激しく突き立ててくる度に、表情を歪め、引き攣らせていく。
その姿がまるで舞い踊る女神のように見えるのだった。7
盛晴は持てる全てのテクニックを使い、それを菜々子に注ぎ込むように彼女を求めていくのだった。
1 2 3 4 5 | 《前のページ |
次のページ》