ミホノブルボン→オルフェーヴル1着(7)
メジロマックイーン→オウケンブルースリ(9)対位置馬=ヒルノダムール1着
トウカイテイオー→オルフェーヴル1着(同枠クレスコグランド・8)
タイキシャトル→リアルインパクト1着(同枠ダノンヨーヨー・7)
タイトルの本題前に、前回書いた内容の謎解きをしておきたい。↑の()内の数字の意味は少し考えれば解ると思うが、結果、前週の安田記念まで、当事者が直接馬券に関る事はなかったが、そこには、一律のオペレーションが存在し、CMが、大胆にサインゲームとしての役割を担った事にもなる。無論、当管理人は、サイン云々をやらないが、当該解読論の背景が合致した事からも、↑の馬の配置枠をそれぞれ狙った。前週、安田記念は、やはりのMリアルインパクト。4・7枠決着で堅いとした上で、押さえた2枠2頭。今年の安田はヴィクトリアMの焼き直しと想定。ヴィクトリアMは前にも書いたが、Lブエナの帯同馬とは、Pブラボーデイジーの意であり、同馬の激走にも期待。ブエナビスタと言う名のアパパネが1着。つまりは、間接的連覇の達成である。今年の安田がヴィクトリアMの焼き直しだった事は、出目継承からも間違いないだろう。今年のヴィクトリアM・安田記念は、2つのある要素で解釈すれば、○○レースである。JRA競馬は○○・○×・×○・××の4パターンを繰り返しながらオペレーションが稼働している。2つの要素とは、当該、解読予想の前会員に提供したJRA競馬を読み解く上での2つの基礎概念とは異なるが、その大前提となる基礎概念を背景に、更にそれを先鋭化させた観点となる。当管理人の基本的狙いは×レースである。
11’ ヴィクトリアM
11’ 安田記念