ルース・M・グルーベル院長をお招きしての岐阜支部総会も無事終了いたしました。
関学初の女性院長・アメリカのご出身ということで最初はやや緊張感が出るかなと思われましたが、その親しみやすいお人柄から、いきなり「関学ファミリー」となり、その心配も全くありませんでした。院長とのトークセッションでは院長のたいへん日本人的なご趣味や習慣もお聞きすることができ、より一層親しみを感じることができました。
また「関学検定」においては、”関学入試”にも勝る難関で、これが本当の入試であれば現役合格者は大変少なかったのではないかなとの印象を持ちました。
*総会のスナップ写真については、個人情報の観点から一般公開しておりません。
当日、ご参加いただいた方や参加できなかった岐阜支部会員の方はメールにて
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