月が雲に隠れて、
ぼやけているのが綺麗な今日この頃〜
テスト終わったぁぁああ〜
何者か「テストが終わったからって、気を抜いていいのか!」
キジ「誰ッ?」
続く
ひい太「我が名は電気ヒーターの
ひい太だ!」
キジ「えっ!このヒーター喋るんだ?」
ひい太「お前の想像の中ならばな」
キジ「うわっ・・なんか夢のないこと言われたよ・・。」
ひい太「
そんなことより
キジ!こんなところで気を抜いてはなら布だよ!」
キジ「何が布だよ・・。」
ひい太「テストが終わっても、これから剣道の昇段試験・新教研テスト12月号などが残っているではな烏賊!」
キジ「烏賊・・・・?あっ!
イカってか、分かりにくい
誤変換を繰り返すんじゃない!」
ひい太「つまり、
『車の駐車、キー抜いて気を抜かないで鍵チェック』 って琴だ!」
キジ「ナンダその標語っ!ガソリンスタンドの近くにある看板そのものじゃないか!
ってか、そんなのみんなに
分かり難いじゃないかッ!!」
ひい太「それに、今まで頑張れたのは私が温かくしてやったおかげで花いのか!!
我に癇癪しなさい!」
キジ「
カンシャク!?いきなり、怒ってください発言か!?
それに、
花って、誤変換の仕方までおかしいじゃないかッ!」
弾いた「それが感謝の気持ちか?」
・・・・・・・。
キジ「ついには、自分の名前まで誤変換してしまったよ・・コイツ・・・・。」
ヒイタ「サッキカラウルサイナンナンダゴヘンカンゴヘンカンッテ!」
キジ「
全部カタカナになった!?」
続く?

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