『キララ』から学ぶ  写真展

 いよいよ梅雨が明け、本格的な陽射しの夏がやってくると〜だんだんと各地で

花火の開催の声が聞こえてきます。今年はまだ花火の写真を撮っていませんが、

そろそろどこかの花火の撮影でも行こうかと計画中!でも今までの通りに撮っても

何にも進歩ないから〜『キララ』での撮影を思い出しながら手法を模索中


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カメラのシャッターを開いている間は、光でハートマークを描いてみたり〜

光の棒をゆっくり動かして撮影すると〜文字が書けたり、背景のボカシ効果

得られるので、何か花火の撮影時にコラボレーションができないかなぁ〜〜


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花火の写真を撮る練習として、『キララ』の様に何色もの色で止まってる物から

写真を撮るのをおススメ!それは自分の愛用カメラの性能を良く知るのが目的!

 光の色によりシャッターを開く時間を長くした方が良い色と長くしたら光りすぎ

白に近い色になってしまい〜本来の色が写らなくなってしまうので、自分の描く

イメージした色が出せる数値の設定をして下さい。あくまでも自分のイメージの

色で良いのです。どれが正しいとか間違いはありません。自分のオリジナルで

良いのです。真っ暗な部屋で『キララ』を光らせて撮影してみるとよくわかる!


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私の場合は、青系・赤系・緑系・白系の色別に、自分の愛用カメラの設定の中に

オリジナルデータが持てるので、それぞれ自分の好きなイメージの色を設定して

ます。花火が打ちあがった時に、まずざっくりですが、色を把握して色の設定を

速攻、変更して数発の花火を撮影してます。


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 愛犬が亡くなってから早いもので1ヶ月〜まだまだ気持ちが吹っ切れずの毎日。

だけど毎日、忙しく〜あっという日々過ぎて行きます。そんな慌しさの中でも

ふっと愛犬の思い出がよみがえり、会いたいよなぁ〜会いたいなぁ〜とつぶやく。

でもその時間が、寂しい想いが沸いてきますが、結構、自分の気持ちを冷静にさせ

リラックスさせてくれる時間に変わってきています。こんな時間も1日の中で大切

※愛犬が亡くなる前の話題に戻します。愛犬が亡くなってから1ヶ月お休みして

 ました。すみません。

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