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2016/12/6 | 投稿者: Roo

 ティファールのフライパン、創業祭で定価の20%オフの上、合計が一万円以上で千円のキャッシュバックでした。

丁度、小さ目のフライバンと玉子焼き用、それにフライバンの蓋が必要だったのでキャッシュバックで千円貰えちゃいました。

なんだかすごく得した気分です。


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2016/12/4 | 投稿者: Roo

 今日は浅草駅でのボランティアに行ってきました。

今日はそこそこ忙しくて、お1人案内していると、側で待っててすぐに次の方がいらしたり、一息ついたかと思ったら怒涛のように何組もいらっしゃいました。

大きくて重そうなスーツケースを引っ張っていらしたフランス人の大学生が10人。
コインロッカーを探してる、といらっしゃいましたが、生憎と空いてなくて、近くの荷物預かりをご案内しました。
2週間のホームステイの最終日で今晩の便でパリへ戻られるとの事。
笠間に5日間、都内に1週間の滞在だったそうです。
笠間では陶芸体験もなさったそうです。

そして多かったのがインドネシアの方。
7,8組ご案内したので、ツアーか何かでいらしてるのかとお伺いしたら、今、ホリデー期間で、日本は旅行先としてとても人気があるからじゃないかしら、と言われました。

 今日の一番の謎は「コォーチャセンタ」。
韓国人の男性から聞かれたんですが、分からず、ボランティア3人で、皆、頭の中が???となり、私が地図を広げたら、「ここ!」と呼びさされた場所は「浅草観光文化センター」。

いつもツーリスト・インフォメーションセンターと言ってるから、カルチャーの存在、忘れてました。
次回から気を付けようっと。
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2016/12/2 | 投稿者: Roo

 あまりに酷かったので、熊谷市のHPに「市長へのメール」というのがあったので、現状を書いて送ってみました。

そうしたら熊谷市の英語教育担当の方からお電話があり「定期テストは各学校の先生方が子供達の現状を踏まえて作成されているものなので不適切とは言えません。」と。

そして極め付けの一言。
「(お宅のような小さい教室の先生が集めた)分母の小さい情報でものを言われても・・・」とおっしゃいました。

が、この方、5ラウンドシステムの特徴とされている「生徒のきづき」について言及したところ、ご存じありませんでした。

この5ラウンドシステムを推奨されているELECという団体のHP、東京学芸大の金谷憲先生という方が熊谷市で研修の講師をなさったと書いてあります。
で、そこに生徒は1回目では気づかなくても、2回、3回と聞く事によって言葉のルールや本文の内容に関する事に自分で気づくようになる。

まさに「教師が教える授業」から「生徒が見つける授業」に変わってきている、と書いてありました。

そりゃあね、そういう子達もいますよ。
でも、そうじゃない子達も沢山いるから、私達英語講師の仕事があるわけで・・・。
皆が自分で気づいてくれるのなら、きっと、講師にとっては夢のような理想的な授業が出来ることでしょう。

こんな、子供の将来を左右するような方法を導入するんだったら、まず、自分達がこの5ラウンドシステムを試して欲しかったです。
自分達がこの方法でフランス語なりドイツ語なり、自分が学校で習った事のない言語を数か月学んでみて、それから決定して欲しかった。

犠牲になるのはいつも子供達。
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2016/12/1 | 投稿者: Roo

 先日の「書写」が出た英語の定期テストの問題、全部見せて貰ったら、リスニングの答え、四択だったんですが、選択肢、全部日本語で書いてありました・・・。

もう、ここまでくるとなんというか・・・。

問題を作成なさった先生も忸怩たる思いがあっても、子供達の今の能力を考えると仕方なく、だったのか、単に考える能力がなくてこんな問題になったのか分かりませんが。

この子達が高校受験を向かえた時の事を思うと可愛そうで・・・。
言葉もでません。
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2016/11/30 | 投稿者: Roo

 今週のお花です。

うすピンクのアメストロメリアに濃いピンクのバラ、オレンジのガーベラです。
ピンクとオレンジの組み合わせ、元気が良くて好きです。

お隣には今年もThree Amigoくん達が(^^;)
みんなの 人気者です。


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