倉吉市青年団blog

団員達の日々こもごも。

 
参考:画像は携帯では見れないようです。携帯で遊びに来てくださった方、申し訳ありません。
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投稿者:田
>森様
いらっしゃいませ!書き込みありがとうございます。私のつたない文章に対しとても丁寧なコメントをいただき恐縮しています・・そして、ざくざく頭を耕される思いです。
ご意見一つ一つにお答えしていきたいところですが長くなってしまいそうですので新たに記事を書くことにしました。
またコメントいただければと思いますのでよろしくお願いします!
投稿者:森
 こんにちは。たまーに見ています。
 遅くなりましたが、コメントをしてみます。初書き込みです。青年団の皆様にはお世話になっております。

 さて、私が携わっている仕事に関しても、目的意識をほぼ同じくするもので、団体数が多いなと感じてしまうことは事実です。しかし、まぁ、こんなことを言ってしまうとナンですが、この世の中、いろんな利権というか利害が絡んでいて、また、いろんな「イニシアティブを発揮しなければいけない人」がいて、決して誰か神様がいて高所から合理的に決めているという世の中でないことも事実です。世の中、綱引きですよ。

 青年団に要請が来るということは、それだけ社会に公認されている団体だということです。世の中で、公に「おい若者、意見言ってみろ」としょっちゅう言われる若者は、そう多くはいません。
 そういう意味で、今のその状況を当たり前だと思わず、積極的にそうした会に参加していただければと思います。会のあり方は、それこそ構成員だからこそ考えられる問題です。青年団という組織に要請があるわけだから、代表が出られなかったら、副会長でも書記でも代わりに出ればいいではないですか。

 私は、青年団の定義はいまいち分かりませんし、歴史・経緯もよく分からないのですが、青年団は、その社会的貢献を期待されてこそ、そうした各団体からの要請や、公的機関の関与があると思うのです。そうした意味で、団体の社会的役割・意義を常に自問自答しながら活動をやっていただければと思います。よろしくお願いします。

 固いことをいいましたか。
 青年団の存続には腐心されていることと思います。その、いろんな会に言えることですが、極端な話、集まればいいっていう活動でもダメだと思うのです。
投稿者:団長
>とりん様
はじめまして!お返事が遅くなり申し訳ありません。めったに更新がないHPですが、リンクしていただきありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願いいたします。
投稿者:とりん
はじめまして
鳥取県中部地域の情報発信サイト鳥〜みんぐです。突然ですいません。
弊社ブログリンクよりこちら様のブログをリンクしました。ご了解いただけますでしょうか。
今後ともよろしくお願いします。
http://www.treaming.net/modules/blog0/

http://www.treaming.net
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