大阪の宿をチェックアウトし、昨日行ったネットカフェに。こんな時こそ、普段見られない 皆藤愛子や堀北真希の写真集が置いてあったので、ハァハァしようとしてみる(笑)。しかし愛子の写真集は、小動物の可愛い写真を見ているようだし、マキマキのセミヌードは、野郎の裸にしか見えない。ネットカフェでいびきが響くなか、とてもハァハァできる代物ではなかった(爆)。
昨日の第二試合・
桜宮VS大産大付戦のレポートは、こちらから。
PL学園の選手を、生で見てきた印象などを書き込んでみました。
戸村 健次(立教大)投手の個別寸評が、完成致しました。
幸せの一本道 を更新致しました。
打ち込みを終わったあと、改めて二人の写真集をもう一度眺めてみる ハァ〜(溜息)・・・。
先ほど、関西から戻ってきました。率直な感想から申しますと、今回の遠征費・三万五千円返せ!と叫びたいほど、今回の関西遠征は空振りでした(涙)。
昨日の夜と今朝ネットカフェから書き込んだように、初日の模様はご存じの通りです。二日目の今日は、前日見られなかった・橋本(履正社)と山田(桜宮)投手を観に、直接・舞洲球場に出向きました。しか〜し、前日同様に全く投げる気配が感じられない両投手(結局最後まで投げなかったようです)。両チームのスタメンも前日と殆ど同じだった。
これはマズイと考え、元々観戦予定だった 大学・社会人NO.1捕手候補だった
山村 裕也(大商大)捕手を見に、序盤戦で舞洲を抜けだし、南港球場へ移動。そこに行くと関西の観戦仲間が偶然、その試合を観戦しておりました。
しばらく観戦すること30分あまり。山村選手のディフェンス3イニングと打席を2回ほど見て、再び舞洲に戻ります。舞洲までの移動時間は、大体1時間〜1時間半ぐらい(乗り継ぎの時間によって変わります)。ちょうど球場に戻ってきた時は、第二試合の大阪桐蔭VSPL学園の試合が5回を終了する手前でした。
なんとか第二試合の後半戦を眺めることが出来、甲子園組のPLを生でみたり、今年初めてみる大阪桐蔭の面々を見ることが出来ました。ここでも両チームのエースは登板せず・・・。
ただここで、春の間に見たかった山村捕手と大阪の上位校の実情は大体掴めたので、5リーグ対抗戦への遠征・あるいは春季近畿大会への観戦も微妙になりました。そういった意味では収穫には乏しかったのですが、今後の遠征の判断材料になり得る遠征だったのかもしれません(実際見てみなければ判断出来ないことも多いですから)。やはり春季大阪大会を観る時は、上手く大学野球とリンクさせて行かないと、完全に空振りになる可能性が高いなと、一つ大きな勉強になった遠征でした・・・。
愛子、たまには俺のタマも受け止めてくれ(笑)。マキマキ、こんな俺(の)を慰めてくれ(爆)。

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