今日で、7月も最終日なんですね。ここ数日、予選を終えた各県の皆様から、ビデオ(DVD)などが届き始めております。これからお礼などを贈らせて頂きますので、どうかお待ちくださいませ。本当に、今年もご協力頂き有り難うございました。
うんで今日は、常葉橘が優勝を決めたんですね。この夏緒戦の、静岡高校戦を観戦しに行こうと思ったのですが、平塚での向上戦との梯子は厳しいと判断して諦めた学校です。ただその数週前に練習試合で少し見たのですが、
庄司隼人の野手としてのプレーは大いに楽しみ。石井琢朗ばりの逆らわないスイングと抜群の野球センスは、ぜひショートとして評価してみたい選手。全国の舞台で、一体どんなプレーを魅せてくれるのか、本当に楽しみです。
関東屈指の左腕・
眞下 貴之(千葉・東海大望洋)投手の最終的な寸評を書き込みました。
2001年 オリックス15位
橋本泰由(箕島球友会)投手の千里眼を更新致しました。
すでに2年目を迎えてしまっており、全然ルーキー回顧ではないのですが、2007年 西武5位
梅田 尚通(福井・鯖江)一塁手の回顧を行ってみました。
この夏、評価急上昇した
小川 龍也(千葉・千葉英和)投手の個別寸評が、完成致しました。
最近は、歴女(れきじょと読む)と呼ばれる、歴史好きの女性が世の中に増えております。昔は、女性には歴史嫌いが多かったのですが、これもまた女性のオヤジ化の一環なのでしょうか?しかしどうもそうではなく、歴史上の人物の生き様から、純粋に男を感じ評価した上での興味のようです。
あのアホそうな(失礼)、酒井若菜様も芸能界を代表する歴女。彼女が、武将を語り口を聞いていると、とても知的に思えてきます。でもそんな彼女が選んだ相手は、
ビビル大木かよ。個人的には嫌いではないが、一体どの武将の生き様とダブったと言うのだろうか?
このことについて、若菜様とは一度ゆっくりお聞きしたいところであります(笑)。ビビルなら、まだオレの方が戦国武将に近い気がするぞ(爆)。若菜、何故ビビルなんだぁ〜!


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