2007年度・社会人指名解禁組・注目の
小林 太志(24歳・JR東日本)投手の個別寸評を更新致しました。
西武の栄養費問題の影響か、今年最高のアクセス数を記録している。しかし、こんな時にしか注目を浴びない野球界を考えると、とっても寂しい。すべては、それぞれの利権に走り、ファンを蔑ろにして改革を行ってこなかったツケがこういった形に表れている。結局一場問題やスト問題で、一度は改革の兆しのあったドラフト制度。暫定2年で出した結果が、現状と殆ど変わらないものだと知ってほとほと情けなくなった。ましてやご贔屓球団のおえらから「良いアイデアが思い浮かばない」なんてコメントを聞いたら尚更だ。
何故この時期に、こういった問題を表に出してきたのか?その本当の狙いはわからない。しかしこのことがきっかけで、再び決まりかけていた、現状制度の存続を、見直すきっかけになってくれればと願う。お金を渡すことが無意味になるような制度にしない限り、同じ問題は繰り返されるだろう。野球界は、もう一度本気で考え直す必要があるのではないのだろうか。
アイデアなんて、少し頭を捻ればいくらでも浮かんで来るはずだ。
たまを握る女!
先日バラエティ番組を観ていると、元レベッカの
NOKKO かと思ったら、
吉野紗香 君だった。
紗香君と云えば、10年ぐらい前の「チャイドルブーム」の火付け役的な存在の1人で、早くから注目された存在。しかし野村佑香や前田愛らのように、学業優先で一線から退いている間に、忘れられた存在になったのと違い、着実にその地位を築いてきた。
このチャイドル世代は、何処かしっかりした自分を持っていた子が多い一方で、ある意味プライドが高く、自分が何を求められているかを考えず、何処かファンへの要求に応えることを忘れていたのも確か。そのためその多くが、今は復帰しても人気を博していないか、芸能界を辞めてしまったりと、今残っているものの存在感は極めて薄い。
そんな中、唯一と言っても好い程、フェロモンプンプンで、大人への脱却を遂げたのが、この紗香君だと言えよう。まさかここまで巨○になるとも思っていなかったし、すべての仕草がエロクなっている。
他のチャイドルが、あまり芸能界に固守していなかったのと比べると、彼女はこの世界で生き残るために、ある意味必死だったのだろう。見事同世代にはない色気やバラエティ路線にまで進出して、今まで生き残ってきたのだから。けして彼女の方向性は間違いではなかったと、私は信じたい!
最後の写真は、題名にある通り。この写真家は、相当のエロだと思われる。


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