2008/5/6
モンモンモンモン悶々モン。
うちらのバンドにとってなかなかヘビーなGWやった。
今、キーボードを打ちながら思う。
このブログに記録を残すということは、それなりに気持ちに整理ができたからやと。
JAPMAC Recordsがなくなった。
ぼくらの活動を支えてくれたJMRだったが、これからはバンドとして活動する。
そこで、急遽ヂグロス集まろう会を開いた。
みんなの気持ちを確かめるために。
ムニザニは多忙のため日があわなかったので事前に茶を飲みに行った。
ほんで昨日、タカミツも滋賀から帰ってきてミーティング。
移転して大きくなったストローハットで飲みながら話した。
そこで出たのがモリツキの一言だった。
「俺やめさしてもらうわ。」
前からモリツキの思いは知っていたものの、まさかのキツイタイミングやった。
とりあえず5/11,6/29のライブまでということになった....
なんかどんよりした気持ちでここ数日すごした。
たまらず今朝、よっさんに弱音をはくようなメールを送った。
ほんならこんな返事が返ってきた。
「バンドはある意味生き物だと思います。苦しい事が、かさなってまさにDoubleTrouble。この悲壮感は、ぜひとも、次のステージに活かしたいぐらいです。無理やりに前向きに、そして、踏み越えちゃいましょう。」
笑えた。
ほんで元気が出た。
やっぱブルース好きやから続けようと思う。
今の思いも演奏にぶつけたろうと思う。
今日のところはここまで。
それでは紹介します。
御代Otis Rushの悶々節DoubleTrouble!
聞いておくんなせい!。
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