2018/4/24  0:44

こんな夜更けにバナナかよ  本・漫画

この本好きなんですよねー。単行本も文庫本も持ってる。
で、最近久々に再読していた矢先に、映画化ですよ。

http://bananakayo.jp/

しかも主演が大泉洋ときた。

去年の11月に、#読書週間だからRTといいねの数だけ好きな本を紹介しよう
というタグでこの本を紹介した時に「ドラマ化するなら鹿野さん役は大泉洋さんでどうだ(北海道の話なので)」とツイートしていたんだけど、まさか実現するとは!
https://twitter.com/rosetail513/status/931728643415465984
タイトルだけじゃわかりにくいから「愛しき実話」というサブタイトルをつけたんだろうけど、正直蛇足かも。
三浦春馬と高畑充希との三角関係?原作から大きく変えてない?とも思ったんだけど、主人公の鹿野さんは、原作でも語られてるけどボランティアを好きになってはフラれて…を何度も繰り返していたっけな、と思い出し、こういう展開もありかなあと。映画にするには、ボランティア何人もにスポットを当てると散漫になりそうだし。
脇を固めるキャストも今から楽しみです。

この本と出会ったのは10数年前だったかな?正確には覚えてないですが。
確か「本の雑誌」で、面白いタイトルの本として紹介されていたので気になり、北海道新聞社から出ていたソフトカバーを買って読んだのが最初。

筋ジストロフィー患者で、24時間他人の介助なしでは生きていけなくて、でも 病院に入院したり両親に頼ったりはしたくない、自立したい、という鹿野さんと、彼を取り巻くボランティアや有償ヘルパーさんたちを描いたノンフィクションです。

後に文春文庫で出てからも、本に登場してきたボランティアたちのその後などが文庫版あとがきに載っていて、つい買ってしまいました。
文庫だとかなり分厚いし、注釈なども多いので、読み応えありますw

障害者とボランティアを描いた話なのですが、決して感動ものではなく、鹿野さんは我が強くてワガママで結構癇癪持ちなのですが、ボランティア達もそんな鹿野さんに振り回される…だけでなく、ぶつかったり、言い返したり、時には泣かせたりすることもあります。
何人かのボランティア達のインタビューもあるのですが、「留年してだらけてしまった生活を立て直したかった」とか「友達に誘われてなんとなく」とか「水商売から足を洗って転職活動したけどうまくいかなくて、献血でもしようと献血ルームに行ったらボランティア募集の貼り紙がしてあった」とか、それぞれに理由があるのが面白いです。また、ボランティアがきっかけで医療系の大学や専門学校に進路変更する人も…。鹿野さんと関わるのはめっちゃしんどそうだし、もちろんいろいろあって辞めてしまうボランティアもいるのですが、なかなか人生に大きな影響を受けそうな体験だったんだろうな…と思います。ぜひ一読を。
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2018/2/10  2:40

「あたしおかあさんだから」騒動でふと湧いた素朴な疑問  日々雑記

どうしてこの曲を、男性であるだいすけお兄さんに歌わせたんだろう?

歌詞を読んだだけで原曲を聴いてないから、実際にどんなふうに歌ったのかはわからないが、お母さんが自分の心情を子供に向かって語る歌を、なぜ男性であるだいすけお兄さんが歌ったんだ?お姉さんじゃいけなかったのか?というのが素朴な疑問。

いや、だいすけお兄さんが「おかあさんといっしょ」で長年歌のおにいさんやってて大人気っていうのはわかるんだ。単にだいすけお兄さんの人気に乗せたかったってだけなんだろうけど。
演歌やムード歌謡ならよくある手法ではあるし、ニューミュージック系の歌だと、なんとなくねっとりとしてきて歌謡曲っぽさが強くなり、ビールよりも水割りが合い、カラオケボックスよりもカラオケスナックで歌うのが似合いそうな気がする。
「よせばいいのに」「メモリーグラス」「なみだの操」「恋(松山千春の方ね)」「あずさ2号」…などなど。

女性が歌ったらどうなるのかも聴いてみたいけど、歌詞の内容からして、優しげに歌ったとしても、マイナスの感情がにじみ出して聞こえるような気がするんだろうか…?ちょっと怖いもの聞きたさで聴いてみたいかも。

とはいえ、世間のお母さん達に大人気のだいすけお兄さんが、Huluの番組でこの曲を歌い、たくさんの人が聴いたことで、「この歌詞はどうなの?」と一気にネット上で話題になり、作詞したのぶみの評判も地に落ちたのは確かなので、結果的には良かったのかもしれない。経歴詐称とか絵本のパクリ疑惑なども出てきているし。今後どうなるんだろうね?

追記:2/10 13:40 ちょっと文章を追加しました。
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2018/2/8  2:24

私が死んだらフィッシュマンズの「LONG SEASON」で送ってくれないか  日々雑記

…と20年ほど前から思っているのですよ。

最近、有賀さつきさんが亡くなった。あまりにも若かった上に急すぎて、それはそれでびっくりしたのだが、親しい友人やご家族などにも病気のことは隠していたと聞いて、なんだか母の亡くなり方に似ているなあと思った。さすがに娘さんには死因は言ってもいいんじゃないのかなあと思ったが。

私の母は8年前の2月2日にガンで亡くなったのだが、生前、
・病気のことは人には言わないでほしい
・自分が死んでも、1ヶ月は内緒にしていてほしい
・お葬式は家族(父と私達夫婦と弟夫婦)5人だけでやってほしい、と言い残していた。

そこら辺のことは以前にも書いた。母の意志を尊重して、その言葉通りにしたのはいいが、隠し通すのは結構辛かったのかもしれない、と思う。あと、さすがに当時の仕事先には、仕事を休んだりする関係上、話さざるを得なかった。それとバンド仲間。(ちょうど母が亡くなる少し前にG-Sessionのライブをやったのである)
葬式は家族葬にして、家族葬を専門にしている無門庭園というところで行った。母が好きだったベートーベンの「田園」をエンドレスでかけて、家族でいろいろな話をして。
たまたま他のお葬式が入っておらず、本当に静かに母を送れた、と思う。

しかし、自分が死ぬときにはもうちょっと賑やかに送ってもらおう、とも思った。
静かなのはいいが寂しすぎて。

母が亡くなったあとも、親戚を数人見送っているのだが、さすがに家族だけ、ではないにしろ、家族と親戚だけでのお葬式ばかかりだった。
若かったり、働き盛りのときならいざしらず、年を取って世間からもリタイアしていると、古い友人も亡くなっていたり、お葬式に来られるような状態でなかったりで、結果的に来られるのは親戚ばかりだったりするのかもしれない。
有名人の訃報でも、通夜やお葬式は親しい人達だけで行い、後にお別れの会を開く、というパターンが最近では多いし。

自分が見送られるなら人がいたほうがいいな、と思ったきっかけはもう一つある。
母が亡くなる前の年の6月、G-Sessionのとあるメンバーのお母さんが亡くなった。
お通夜は母の手術と重なって行けず、ちょうどその頃仕事してなかったこともあって、告別式の方に行くことにした。
平日だったこともあり、参列した人はごく少なかった。
友人や会社関係の人はお通夜の方に出ていたし、彼のお父さんはだいぶ前に亡くなっていたし、本人は一人っ子で結婚していないし、親戚も少ない。
お焼香が終わった後も、なんとなく帰りそびれてしまい、火葬、骨上げ、初七日…と付き合ってしまった。生前お母さんには全く面識なかったにもかかわらず、遺骨拾っちゃってるけどいいんだろうかとなど思いつつ。
親戚の方にはちょっと関係を怪しまれたのだが、もちろん後で説明したし、本人からは感謝されて、ちょっとほっとした。
初七日の席では彼の小さい頃のアルバムなども見せてもらったのだが、実はお宮参りが自分と同じ神社だった…2人とも小さい頃兵庫県西宮市に住んでいて、線路を挟んだ隣町くらいに住んでいた、らしい。ただ住んでいた時期はあまりかぶっていないのだが、もしかしたらどこかですれ違っていたりしていたのかもしれない。
それはともかく…お葬式というのは、死んだ人を見送るだけでなく、残された人を慰めたりするためでもあるんだなとその時に改めて実感した。

自分が重い病気になった時、病気であることを早めに公表して、病気と戦う自分を世間に見せていく人もいれば、あくまで世間には隠し通して、元気なところだけを覚えて欲しいという人もいる。それぞれの考え方があり、両方いて当然だし、自分と違う考えの人を否定しちゃいけないと思うのだが、自分は有賀さんや母とは逆かもな…多分重い病気になったら早めに言っちゃうと思うし、お見舞にも来てほしいし、もしかしたらブログやTwitterも出来る限り更新していきたいし…一人で逝くなんて寂しいので、周りを巻き込むだろうなあ。でもさすがに誰かを連れて逝ったりはしないつもりです。多分。


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2017/12/23  2:58

「可愛い悪魔」とジョージ・ウィリアムズさんの話  映画・ドラマ等

お久しぶりです。
Twitterばかりでなく、たまにはブログで長い文章を書こうと思いつつ、なかなか気が向きません(というかTwitterもあまりつぶやいてません)

Twitterに書こうと思ったけど長くなったのでこっちで。
以前渋谷のシネマヴェーラでの岸田森特集で、「可愛い悪魔」を見た話は前にも書きましたが、最近DVD化が決まり、そして日本映画専門チャンネルで放送される(なんとCS初!)というので早速録画し、リアルタイムでも見たくて、未見の旦那と一緒に見ました。
何度見ても、結末わかってても、怖いものは怖いね。それにしても、ありすはこの後どうなっちゃうのかね…相手は叔父さんだしねえ…大きくなっても結婚できないぞ。どうするんだろうなあ…

ところで、ありす役のティナ・ジャクソン(現:川村ティナ)さんは後にハウス本中華のCMで大橋巨泉と共演していたり、雑誌「ジュニアスタイル(後に「ジュニー」と誌名を変更)」のモデルをやってたりしたそうです。本中華のCMは言われてみればなんとなく見た覚えがあるし、「ジュニアスタイル」は当時地元の図書館に置いてあって、私もよく読んでました。そういやティナってモデルの子がいたのは覚えているのですが、まさかあの子だったとはなあ。

で、調べてたら千秋のブログ記事にぶつかりました。

ちょっといい話☆ジョージウィリアムス夫妻
https://ameblo.jp/chiaki-777/entry-10687049945.html

二十年目の奇跡。
https://ameblo.jp/chiaki-777/entry-10069712113.html


千秋もジュニー読んでたのか…まあ読んでそうだよなあ、とちょこっと親近感。

はいいとして。
川村ティナさんの旦那さんのジョージ・ウィリアムズって何に出てるんだろうと先ほど調べたら、カラオケのDAMチャンネルでインタビューやってる人か!道理で名前に見覚えあるはずだ。で、DAMチャンネルを見るたび「ちょっとこの人岸田森に似てるよな」と密かに思ってたw

あと仮面ライダードライブのマッハドライバーの中の人だった…あれに出てたのはベルトさん(クリス・ペプラー)だけじゃなかったのか…。
けどドライブはハードディスクレコーダー買い替えたりなんだりで見てない回があり、途中でリタイアしてしまったので「マッハ!」って叫び声しか覚えてないのであった…。

そんな「可愛い悪魔」ですが、来年1月の19日と25日に日本映画専門チャンネルでリピート放送をやるそうなので、見てない人はこの機会にぜひ!
https://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10007334.html
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2017/4/19  2:18

「岸田森 夭折の天才俳優・全記録」  岸田森

お久しぶりでございます。
久々のブログです。
      
先月のはじめに特撮秘宝のTwitterで「今春『岸田森 夭逝の天才俳優・全記録』(仮)発売!」という情報が飛び込んできました。
https://twitter.com/tksthiho/status/836593762830725124

それ以来発売日を待ち焦がれていたのですが、4月17日に出ると知り、発売日に新宿紀伊国屋でゲット。その日は7時まで残業してたし、雨も降ってたんですが、はしごしてでも買う、という勢いで。
本を買ったら、家まで待てそうになかったので(なにぶん本が重いので電車の中で読みづらい)、そのまま地下のファーストキッチンでざっと最後まで読みました。

以前、岸田森全仕事ライブ版イベントを新宿のロフトプラスワンでやったときだったか、武井崇さんが
「今、岸田さんの評伝を書いてるんだけど、いろいろあって出版までこぎつけなくて」
と話してらしたときからはや何年。まさか本当に出版されるとは…。

岸田さんの生い立ちから亡くなるまでの評伝+同人誌「岸田森全仕事」というめちゃめちゃ読み応えのある本です。ただ、資料編の字が小さいのは年配の読者には少々辛いところかも…。
テレビドラマ・ラジオドラマ・映画・舞台などの仕事のほか、雑誌や新聞でのインタビューや、岸田さんを取り上げた記事などの内容も載せてあるのですが、同人誌版よりも出演作品が大幅に追加されております。

同人誌版と違うのは、テレビ画面や雑誌誌面のキャプチャがないところ。これは仕方ないか。あと、「怪奇大作戦」の「狂鬼人間」の回はカットされていた…。これもまたしょうがない。

武井崇さんは2015年に「岸田森全仕事」のWEB版と、ブログ「岸田森について私が知っている二、三の事柄」も公開されていますので、こちらもどうぞ。

岸田森全仕事ホームページ
http://shinkishida.web.fc2.com/


岸田森について私が知っている二、三の事柄
http://kishidashin.blog.fc2.com/
ロケ地探訪や、NHKラジオの「すっぴん!」で宮沢章夫さんが岸田さんについて語った話などが掲載されています。
その他、岸田さんのお父さんやご親戚のエピソードなども書いてらしたはずなのですが、今見たら記事が削除されておりました…。

本の奥付で、岸田森さんと武井崇さんの名前が並んでいるのがちょっと嬉しかったり。ようやく出たんだなあ…と思うと感慨深いです。

あと、岸田さんのお葬式のときの弔辞や、生前に書かれたエッセイの何本かについては、原文が「不死蝶 岸田森」(小幡貴一 、田辺友貴編集、ワイズ出版映画文庫)に載っているので、補完して読むのがおすすめです。
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2016/7/31  12:34

健康ランドのライブやります!  日々雑記

健康ランドのブログにも書いたのですが、やはり当日なのでこちらにも書くことにします。
以下転載(変更あり)

さて、今年でメンバー全員40代に突入致しました健康ランドライブのお知らせです。
7月31日の日曜日、場所は錦糸町Rebirth。
http://www.will-company.jp/rebirth
7月31日((日) rebirth presents「死ぬまでバンド辞めねぇぞ Vol.1」
〜大人過ぎるスリーマンライブ〜POP RADIO/健康ランド/ビスコベイビーズ
OPEN 17:30 START 18:00 CH¥2.000

タイトルが素敵すぎますねw
チャージは2000円ですが、健康ランドを見に来た!と言っていただければ1000円(ドリンク別)に割引します。

当日は各バンドのライブのほか、「死ぬまでバンド辞めない人たちによるセッション」もあります。

どうぞお楽しみに!

さて、都知事選の選挙に行ったら出かけねば…
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2016/7/12  0:19

マクロミル、退会しました  日々雑記

前から辞めようかと考えていたのですが、先ほど思い切って退会してきました。マクロミルチェッカーも入れていたのですが、これもアンインストールしました。

以前は熱心にやっていたのですが、もう長いことアンケートにも答えてなかったし、更新し忘れて80ポイント近くあったポイントも失効してしまったので。

しかし一番大きい理由は、他のポイントサイトがアンケートを始めたので、それに答えるのに手一杯でマクロミルまで手が回らなくなった、というのが一番大きいかも。


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2016/6/23  0:19

「一回どう?」  映画・ドラマ等

先月の話になりますが、NHKでやっていた「トットてれび」を見ました。

森繁さんの回でふと思ったこと。
森繁久彌さんのトットちゃんへの「一回どう?」って台詞、多分いろんな女性に対して言っていたんだろうけど、同じ相手に半世紀言い続けられた人って、もしかしたら黒柳さんくらいかもしれない。

「一回どう?」と言われて「嫌です!」とはねつけられたら、その関係はそこで終わってしまう。まあはねつけられても何度でもアタック…してもいいんですが、あまりやると本気で嫌がられてしまうバッドエンド。

逆に「森繁さんがそうおっしゃるのなら…」でそのような関係になってしまえば、もう「一回どう?」とは言えなくなってしまう。「もう一回どう?」にはなるかもしれませんが。

しかしこのセリフは本当に人を選びますね…。
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2016/6/21  1:22

『ドグラ・マグラ』&『夢野久作の少女地獄』二本立て  映画・ドラマ等

日曜日にキネカ大森に『ドグラ・マグラ』と『夢野久作の少女地獄』の二本立てを見に行ってきました。

『少女地獄』は未見で、一度見たかったので、この機会にと思って重い腰を上げて行ってきた。『ドグラ・マグラ』は何年も前に1度見ていて、原作本も持っているんだけど、どうせならもう一度見たいなあと。

『ドグラ・マグラ』なんですが、スクリーンで見るのは初めて。
モヨコ役の三沢恵里さんが可愛かった。ほっぺがふっくらとしていて、ぷにぷにしたいw 
プロフィールをぐぐってみたら、NHK朝ドラの「いちばん太鼓」や「とんぼ」などに出ていたり、週刊プレイボーイのグラビア披露したりしていたようですが、それ以降は表に出ていないみたいで…。あと、劇団そとばこまちに同姓同名の方が在籍されていたようですが、同一人物かどうかは不明。

『少女地獄』…なんでこれをロマンポルノにしようと思ったんだろうか?と考えてしまう作品。面白かったけど。しかしこれでエッチな気分になって帰るのは難しいのではなかろうか。場面場面だとおおっとなるシーンもあるのですが。
いろんな方がレビューなどで述べてらっしゃるとおり、主役2人を少女と呼ぶのはさすがに無理がありますが、そこがまたエロくて良い、かもしれない。
アイ子役の飛鳥裕子さんは今で言うところの顔面センターっぽい顔立ちですが、顔が小さくて上品な雰囲気で、令嬢役が似合っていました。
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2016/3/9  2:16

今週末は新宿&錦糸町で僕と握手!  音楽

どうも。もう3月ですね。今日は暖かかった…。
さて、今週土曜日にはCATのイベント、日曜日には健康ランドのライブがあります。よかったらふらっと遊びに来て下さい。

以下告知。

乙女ナイトvol.4 「乙女たるもの 恋心忘れるべからず〜LOVE ×LOVE ★ナイト〜」
3/12(土)15-19時 新宿BAR GARDEN 
チャージ500円+ドリンク代(食べ物は持ち込みOK。飲み物はガンガン頼んでくださいね!)
DJs:CAT(桜ほのか、尾山ノルマ、Kyon-C)
ゲストDJ:深井歪、西川Gowest、ゆずのきB佳
新宿BAR GARDEN  新宿区歌舞伎町1-1-7-3F
通りは花園三番街。 1Fの「新宿ゴールデン街劇場」が目印です。
http://m.facebook.com/g.yaripic

なんと!今回はゆずのきさんが青森から上京の機会を利用してDJに立候補してくれました!

CATの過去の放送などはこちら。
CAT CAT RADIO 放送局
http://www.voiceblog.jp/cat-cat-radio/
そのうち過去のDJイベントの記録なども載せたいですね…

3月13日(日)
rebirth presents「日曜日の使者たち Vol.40」 健康ランド/Badru/しらしら(from POP RADIO)
http://www.will-company.jp/rebirth/top/
OPEN 18:00 START 18:30 CH ¥2.000
入場するときに「健康ランドを見に来ました」と言えば1000円になるぞ!
健康ランドの出番は20時頃からです!みんな来てね!

健康ランド風呂具
http://kenko-land.jugem.jp/
健康ランド
http://www.geocities.jp/majinmee/index.htm
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