スイマセン、一個前といいつつ補遺が入ります。
って駄洒落ですけど。
前回の記事で、いろんな角度から切り込める水月蓉さんの素晴らしさを礼賛しましたけど、水田芙美子という名前の中にある「芙」の「蓮」をよくよく唱えてみましたところ。
蓮
はす
斜に構えて
おお。
ということで、やはり二項対立、つまりは
正か非か 善か悪か 好きか嫌いか 死ぬか生きるか
なんてどっちにするんじゃい、白黒はっきりなさいよ!
以外の選択肢を生まれながらに持ち備えてらっしゃったんだな
と改めて感じ入った次第です。
新芸名に絡めると新しいブログに持ち越せないので、
スイマセン、ここに書き残して置かせてください。