光あるうちに
キリストに在って歩く信仰を考えるブログです
自由項目1
タイトルの「光あるうちに」というのは、 「あなたがたに光がある間に、光のこどもと なるために光を信じなさい」という 聖書の言葉から採りました。 イエス・キリストは「私は世の光です」 と、仰っています。 キリストの内に留まる時、喜びと希望と平安と愛が 満ち溢れてきます。 キリストがこの世に来られたのは、 闇の世界から、罪なる人間を救い出し、 十字架の贖いによって、私たちに 霊的な永遠の命を与える為です。 命ある間に、キリストを信じて歩きましょう というのが、この聖書の言葉の意味です。
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2009/10/31
「神との親密な関係を守る為」
神様と風通し良く居る為には
私と神の間に何の隠し事もないようにしなければならない
自分独りで痛みや傷や怒りを握り締めないで
全ての思いを十字架の元に降ろす
全てを打ち明け
全てを告白する
神と自分の親密な関係を阻むのは
人間側が独りで問題を抱え込んでしまうことによる
どんな小さな痛みや傷も恨みも怒りも
思い煩いも心配も
そのままにしておかないで
キリストの十字架に持って行くのが良い
イエス様に常に真ん中にいていただく為に
全ての妨げを神の御手にお渡ししよう
投稿者: masako
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2009/10/31
「痛みも罪も十字架に」
私が受けた傷も痛みも苦しみも
何もかも十字架の元に降ろせば癒される
私が犯したどんな罪でも
十字架の元に降ろせば赦される
十字架には罪を潔める力がある
イエス様が私たちの身代わりに
罪を引き受けてくださったからだ
神様は、私たちのどんな問題でも
十字架の血潮で解決できないものはない
そう教えてくださった
投稿者: masako
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2009/10/31
「いつも一緒にいたいです」
イエス様、朝も昼も夜も
いつも一緒にいたいです
あなたにしがみついていたいです
すべての縛りから解放して
あなただけにつながっていられますように
朝も昼も夜も
いつもあなたと一緒にいられますように
投稿者: masako
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2009/10/30
「何が一番大切?」
何が一番大切なの
それは心の真ん中にイエス様が居てくださること
それ以上に大切なことはない
イエス様が私の中心に座っていてくださるなら
何が起こっも大丈夫
イエス様さえ居てくださったら
私は大丈夫
投稿者: masako
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2009/10/28
「救いは神様だけ」
荒れ果てた私の心を救うのは
神様しかいない
詩篇55に私の心を映し出すかのようなフレーズを発見
「私に御心を留め、私に答えてください。
私は苦しんで、心にうめき、
泣きわめいています。(55の2)
私が、神に呼ばわると、
主は私を救ってくださる。
夕、朝、真昼、私は嘆き、うめく。
すると、主は私の声を聞いてくださる。(55の16、17)
あなたの重荷を主に委ねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。(55の22)
投稿者: masako
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神との親密な関係を守る為
痛みも罪も十字架に
いつも一緒にいたいです
何が一番大切?
救いは神様だけ
悔い改めて、全てを委ねます
人を赦さないなら自分も赦されず
自分を捨てるって、なあに
主を信じる者は失望しない
平安と喜びは救われた結果である
あなたは美しい
主よ、愛します
わたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう
自分で歯止めを掛けている
パウロのように正直でいたい
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