光あるうちに
自由項目1
タイトルの「光あるうちに」というのは、 「あなたがたに光がある間に、光のこどもと なるために光を信じなさい」という 聖書の言葉から採りました。 イエス・キリストは「私は世の光です」 と、仰っています。 キリストの内に留まる時、喜びと希望と平安と愛が 満ち溢れてきます。 キリストがこの世に来られたのは、 闇の世界から、罪なる人間を救い出し、 十字架の贖いによって、私たちに 霊的な永遠の命を与える為です。 命ある間に、キリストを信じて歩きましょう というのが、この聖書の言葉の意味です。
カレンダー
2009年
November
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
リンク
今日もなんとか生きていく私
ありのままのじぶん
→
リンク集のページへ
ブログサービス
Powered by
« 何が一番大切?
|
Main
|
悔い改めて、全てを委ねます »
2009/10/28
「救いは神様だけ」
荒れ果てた私の心を救うのは
神様しかいない
詩篇55に私の心を映し出すかのようなフレーズを発見
「私に御心を留め、私に答えてください。
私は苦しんで、心にうめき、
泣きわめいています。(55の2)
私が、神に呼ばわると、
主は私を救ってくださる。
夕、朝、真昼、私は嘆き、うめく。
すると、主は私の声を聞いてくださる。(55の16、17)
あなたの重荷を主に委ねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。(55の22)
投稿者: masako
トラックバック(0)
この記事へのコメント一覧
この記事にはコメントを投稿できません
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
最近の記事
イエスが歩まれたように
赦しときよめ
律法学者の義に勝る義
神との親密な関係を守る為
痛みも罪も十字架に
いつも一緒にいたいです
何が一番大切?
救いは神様だけ
悔い改めて、全てを委ねます
人を赦さないなら自分も赦されず
自分を捨てるって、なあに
主を信じる者は失望しない
平安と喜びは救われた結果である
あなたは美しい
主よ、愛します
過去ログ
2009年11月 (3)
2009年10月 (8)
2009年8月 (3)
2009年7月 (45)
2009年6月 (109)
2009年5月 (34)
2009年3月 (1)
2009年2月 (1)
2007年12月 (2)
2007年11月 (1)
2007年10月 (3)
2007年9月 (15)
◇teacup.コミュニティカテゴリ
ホビー
グルメと料理
ファッション&美容
音楽
エンターテインメント
アニメ・マンガ・ゲーム
スポーツ
レジャー
暮らしとファミリー
健康と医学
パソコンとインターネット
学校と教育
ビジネスと社会
その他
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”