冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/
http://blue.ap.teacup.com/mikichokai/
http://sun.ap.teacup.com/rupo2005/

検事さんは、取調べのときに、ひざの突起を毎日見ていた。
Osgood-sclatter病後遺症による隆起があり。ひざがつけないのである。
さらにひざの曲げられる角度に左右差があり、蹲踞位になると、
後方へ転倒するため、和式トイレの使用によって、手つきによって
鎖骨の同じ部位を繰り返し折ることを繰り返しており、
平成14年と平成16年の鎖骨のX線フィルムで、鎖骨にひびが
入っているので、上肢を振り上げたり、鎖骨の下制(下を向く)を伴う
ような行為は難しい。事件当日のような自動車に2時間も乗った後は、
腕をよほどの理由がないと動かさない。
芹香病院で、筆者(医師)に問診を行わず、ひざがよく曲がらないのに、
和式トイレの部屋に隔離し、便器での後方への転倒により、右ひ骨神経麻痺にした
ことは、医療過誤であり、罪証隠滅である。
結局、後遺症は、
http://jp.youtube.com/watch?v=7juV33L0AgY
の画像のように、ひ骨と脛骨が半ば剥離した状態になり、歩行困難になる
ことである。

事実上の無診察でないとこのようなことは起こらない。

写真10の反対側には、こんなに大きい障害物があり、実質的に
動ける空間は1m四方くらいで、一人いられるのがやっとです。
写真撮影報告書を作った警官は右方不注意である。
little tikes社の製品
http://www.littletikes.com/toys/ride-on-toys.aspx


顎関節症のときは、ゆれを押さえるために、棒をつかむので、
本件の写真1,10は、育児中の顎関節症の罹患をしめす。
本件の写真撮影報告書は、デニムや防振防磁服で体を保護し、振動暴露
を防いでおり、本件の写真5では、ガラス窓の前で右腕を上げているが、
育児後の鎖骨ー肋骨の慢性損傷(抱っこ)、顎関節症が事前にあったこと
を意味する。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/6.html

事件当日の着衣は、干されているので、報告書と異なる。
また、段差16cmのリフォーム公団住宅のサッシは刃物であるから、引きずり込む
と、はっきりと擦過傷が残る。

The chart where "my Ex-wife had been injured" in the criminal reports
was the incredible one. There was different chrats from my house.
What do you think about such a criminal reports?
実況見分調書(甲の1)2枚目にある住宅図は、実際の寸法もなく、公団作成の
図面ともかけ離れており、「医師が、トイレの向こう側の(自室に)戻った」という被害者供述を裏付けるすらできない。その上の地図も公団住宅の裏道がゼンリン地図と異なる噴飯ものである。

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