俺様が寝ているまっ最中に、、
女王は俺様に向かい呼ぶんだ
「おい」っと・・
何故だかいつもご主人に呼ばれていたこともあり、
反応してしまう。。。
ただあまりにも眠かった俺様はシカトした
にもかかわらずだ・・・・・
しつこく・・女王は、
「おいおいおいおいおーい」
呼ぶんだ。。。。ただ次の女王言葉に耳を傾けた。。。
「ご主人様、わたし、猫アレルギーだけど。。大丈夫かな。。。」
っておれ猫です。猫アレルギーって・・・ある意味俺様が・・
『おいおいおいおいおいおいおいおい』
ってな感じだったにゃ・・・
まぁそんなこんなで、女王は俺様を無理やり抱きやがった。。
ただ・・なんだ・・?ご主人よりも気持ちよい・・
なでられると・・落ち着いてしまう・・・・
っと感じた俺様は女王を噛み付き、逃げたんだ。
::::少し時間が過ぎたときだ:::::::::
『ご主人様ああああああ、私、猫アレルギーが「おい」ならでない!!!!!!!!』
その言葉を聞いた俺様は、なぜかうれしく・・・女王のいるほうを・・
ちらりと横目でみながら。。。。。『ゴロゴロ』しちゃったにゃ


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